小宮悦子宅のウォシュレットを『水』から『唾液』に換える。そうとは知らず悦子はいつも通り糞をひりだした、どす黒い肛門を洗うためウォシュレットを使う。しかしそこからでてくるのは水ではなく唾液。肛門に勢いよくあたり唾液が霧状になりその匂いが悦子の鼻をつく。まだ気付かない悦子は乾燥ボタンに手を伸ばす。押したとたん唾液が乾き始め部屋中に唾液の匂いが充満。たまらず悦子はもう一度ウォシュレットを肛門にあて足をがに股に開き腰を上下左右にふりながらアナルオナニーにふけるのであった。めでたしめでたし。続きはまた後で。