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2002/12/05 21:06:00
(ra8rUUxa)
僕の予備校に岡江様そっくりの先生がいらっしゃいます。古文の講師です。
胸がかなり大きく鳩胸タイプです。容子先生とおっしゃいます。
僕は容子先生の講義が楽しみで仕方がありません。
酢の匂いのする黒くて大きい乳輪とボローンとした乳首を連想してしまう
からです。僕の息子も正直にビンビンに反応してくれるのであります。
僕は容子先生自ら「私のオッパイって酸っぱ~い匂いでしょ!」と言って
欲しいのです。そこで講義前に下の語を黒板に書いておきました。
輪 生 也 匂 乳 大 如 酢 先 黒 何
「誰なの?こんな和歌や漢詩も聞いたことがありませんよ!」と先生が
おっしゃいまして、生徒の顔を見渡されましたところ僕と目が合って
しまいました。僕は正直者でありますので、すぐに顔が赤くなりバレて
しまったようです。「○○君の仕業なのね」「あとで補講しますから」と
おっしゃって下さいました。「さあ先ほどの詩を訳してちょうだい!」と
ご質問されましたので、僕は「先生の乳輪は黒くて大きくて酢の匂いがするのですか」と答弁致しましたのです。すると先生は「まあ○○君たら、君の
五感で確かめてみる?百聞は一見に如かずよ」と嬉しいお言葉を頂戴致しましたのです。先生はブラウスのボタンを外されますとピンクのフロントブラ
をお召しになっておられました。「ホックを外してちょうだいね」と
おっしゃいましたのですが、なかなか外れませんので、先生がたまりかねて
ご自分でお外しになったのです。「さあ○○君!よ~く観察するのよ!クンクンしたりペロペロ舐めてもいいのよ」とおっしゃって下さいますが、眼鏡が曇ってよく見えません。眼鏡を拭いてよく見ると黒くて大きな乳輪が2つもあります。右の乳輪の方が少し大きいようです。僕はたまらなくなりまして先生の豊満な両方の乳房をわし掴み真中に寄せ、乳輪の匂いを何度も々も
しつこくクンクンしました。やっぱり右の方がお酢の匂いが強かったです。
先生も右の方が感じるのか「あ~そっち~」とかおっしゃって下さいましたのです。「どう?私のオッパイってお酢の匂いかしら?」と待ちに待った
お言葉もおっしゃって下さったのです。「はい、すごいお酢の匂いです」と
お答えしますと先生は「お酢の匂いだなんて、恥ずかしいわ」とおっしゃい
ながらも胸を僕の顔に押し付けて下さいました。僕は口が半開きでありましたので、大きな乳輪が自然に口の中にポコッと入ってきたのです。僕は、
その大きな乳輪をペロペロ舐めたり歯で噛んだりしてみました。まるで
酢ダコのようでしたので「先生!酢ダコの匂いと味がしますよ」と申し上げますと、先生は「え~酢ダコだなんて」「あ~感じるぅ~もうダメ~」と
おっしゃっておられましたので僕も「ダメみたいです」と天国に行ってしまいましたのです。