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2002/11/07 17:28:34
(zZnOFFZW)
女房が旅行から帰ってきた。女房にしては珍しく土産も買ってきた。
『名物!花酢いか』である。これは酢臭さそうである。
この酢文字を見たとたん何故か知らぬが俺の息子もそそり立った。
紐を解き包装紙を剥がすと、白いかが丸ごと酢漬けの状態である。
三杯酢の茶色い酢漬けいかではない。
俺は女房に「おい!早速、酒のつまみにする。準備してくれ!」
「そうだな輪切りにしてくれ!」と命じた。
女房が輪切りの花酢いかを皿に盛り運んできた。女房の指に酢汁がついたのか
チュッと舐めてやがる。いやらしい表情である。
花酢いかが目の前にきた。たまらなく酢臭い!女房の臭い乳輪と同じ匂いである。
こうなれば晩酌どころではない!俺は女房に上半身裸になるように命じた。
大きな乳輪がいつもより黒い!しかも酢臭もきつく酢汁の量も多い。
俺は女房のシナリオにはまったのか?
花酢いかの一番大きい輪切りを女房の乳輪に被せたが、乳輪の方が大きい!
この光景は誠に卑猥である。
花酢いかの舌感触、匂い、味は女房の乳輪と同じである。
俺は錯覚を起こしながら両方の愛撫を続けながら果てた。