過去色んな人の唾の匂いを嗅いだり味わったり、かなりHigレベルなマニアとして今まで自分を高く評価していました。ところが…それを一変させる凄まじい光景を昨日の朝目撃しました。都電のホームで見た目40歳代位の紳士が何やら落ち着きなく辺りをキョロキョロしながらおもぐろにポケットからタバコ…かと思いきやストローを取出しました。地面の一点をジ~っと見つめながらストローを口に座り込んでいる紳士の姿に、後から息を飲みつつ見ていたら次の瞬間、ズズズ~!なんと足もとに落ちていた誰かの痰をストローで吸い上げたのです!(おぇ…)