うちの会社に性格ちょっとひねくれてるけど美人で色白で紺のスカートがよく似合うそそる体型の同僚がいる。彼氏はいないとの噂で『あんな女と一晩過ごしてみたいもんだ…』などと、社内きってのアイドル的存在なのだ。そんな中、欲しいモノに対する執着心が人一倍強いこのおれは今密かに、この同僚を単独レイプする計画を思考中。同僚ユミの全身から絞り摂った体液と油脂と老廃物の匂いを嗅ぎ舐め尽くし、恥液とオレの唾液が混ざり合いシナモンの香に似た匂いに酔いしれながら、もがき悲鳴をあげるユミの歪んだ表情を存分に堪能するのだ…。