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2002/08/22 20:30:44
(dpHaN9MR)
乳輪はその成長過程において一定の条件を満たすと、非常に恥ずかしい
「す~い」匂いを放つのです。
この現象は内分泌代謝学上、妊娠直後から急速に現れ年齢とともに顕著に
なるのが一般的な症例であります。
つまり、若年当時のスソワキガ臭からす臭(木工用ボンド臭)に変化する
のであります。
その客観的乳輪の所見は、直径3.5~6.8センチまでに拡大し茶褐色
若しくは暗赤色に変化致します。これが俗に言う「巨大乳輪」なのです。
また乳輪には多数のポツポツ穴が存在し、これがす臭を放つ要因なのです。
乳輪が大きければ大きいほど必然的にポツポツ穴も増加するのです。
ただし乳輪は必ずしも正円形とは限りません。縦長横長楕円形があります。
このアンバランスな乳輪はポツポツ穴が変形側に引っ張られることにより
拡大されるのです。この拡大作用によって、す臭もかなり強烈なものになるのです。とても臭いです。
余談ですが、この大きな乳輪が唾液と化学反応を起こすと「す昆布臭」が
ミックスされるのです。これは解明不可能で未だに謎なのですが