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2002/08/04 13:13:57
(k6CHzM1h)
昨日彼女のマンションに初めて遊びに行った。ご飯食べたりビデオを観たりしてたら、彼女が眠たくなったというので、一緒にベッドの中へ入った。
抱き合ってたらいい雰囲気になり、俺は彼女のジーパンのファスナーをおろしてパンティーの中へ指を忍ばせた。いつものシャワーを浴びた後と違って湿った粘膜の感触がした。「コンドーム取ってくる。」そう言って、彼女はベッドから出ていった。俺は布団をかぶってバレないように指のにおいを嗅いでみた。ほんのりとしたおしっこの香りに、イカ系の魚の干物のような香りが混じりあった、とても複雑なにおいがした。においフェチの俺は超興奮し、チンチンはビンビンに立ち、3回もエッチした。彼女も俺の体臭に興奮していたのか、いつもより燃えていた・・・・。「気をつけて帰ってね。」帰り際にそう言った彼女の顔が微笑んでいた。愛おしい物を見る眼差しをしていた。俺は車を運転しながら、指に残った酸っぱいような彼女の残り香を嗅ぎ余韻を味わった。においを嗅ぎあうことでお互いの距離がぐっと近くなった気がした。においはとても大切だ。