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2002/05/01 00:46:01
(b5ikqu1D)
「クチで愛されたい?クチビルと舌の味とニオイは堪能したでしょ?
次はこの硬いのをおクチで愛したげる。」
そそり立つペニスを酢ツバまみれのプンプン匂う左手で撫でまわしながら、
露骨にベローッと舌なめずりして、形のいいピンクのクチビルを
ヌルヌル・テカテカに濡れ光らせてクサマンが囁く。
「…吸わせてっ・・・シャブらせてっ・・・
わたしのおクチ、濡れてて・・とっても熱くて・・柔らかいわよ・・・。」
クサマンは上目づかいに淫らに笑いながら、濡れたクチを大きくあけ舌を出して
切ないほど勃起して反りかえった俺のペニスを愛しはじめた。
まず、唾液でたっぷり濡れた長い舌でベロレローッと亀頭を舐めあげるっ!
そのまま舌をグルグル回す・・・俺の亀頭はクサマンの臭い酢ツバでネチョヌル!
裏筋に舌を這わせてベロレロレロッ!
そして遂に濡れフトクチビルをブチュウッ!とペニスにかぶせクチに含み、
モーレツに吸いまくるっ!ブッチューウッチュクチューウッ!
「あぁっ!いいぜっ!サイクォーッ!満代の熱くて柔らかいクチビルと、
ツバで濡れまくってエッチによく動く舌の感触、
それに米酢みたいなクチビルとツバのニオイがここまでプーンッと
たまらなく強烈にニオッてきてむせかえりそうだっ!」
ブリーッと酢ツバに濡れた太いピンクのクチビルをめくらせて、
顔を上下に激しく動かしてブチュブチュブチュブチュ吸いあげ、
クチに含んで激しく吸って動かした状態で舌を長くベローッと出して
レロレロ動かして裏筋を濡れ舌の感触で刺激する。
恥ずかしげもなくブチュブチュとツバ音を大きく響かせてペニスを貪るクサマン。
クチを離すと、ツバと先触れ液のミックスがよだれのように滴り落ちる。
「出しちゃって!・・いいのよっ、おクチに、だしてぇ!飲んだげるからっ!」
俺はたまらず、長く出した舌をベロレロ動かして射精を待つ、
草野満代の顔を見下ろしながら、その濡れまくった舌になすりつけるように、
1回目の射精を顔射でキメた。