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2002/04/30 10:14:36
(i2JvVnSW)
俺が夏休みにバイトしてたブティックに歌手の麻倉未稀が来た。
店内にはシーズン真っ最中で水着を多く陳列していた。
彼女も水着を買いに来たらしく、TシャツにGパンというラフなスタイルで
あれこれ物色していた。
ノーブラらしく形よく張った巨乳がプリプリ揺れている。
「あのー」未稀が俺に声をかけた。
「これって、試着できるんですか?」
一瞬にして俺のエロ脳細胞がフル活動した。
「ええ。」「もちろんですとも。」
未稀は何着かワンピース・ハイレグ系の水着を手に試着ブースに入った。
10分ほど後、未稀はグリーンの水着に決めたらしく、それを買った。
「ごめんなさいね、迷っちゃって・・」
未稀はピンク柄と、トラ柄の2着を俺にすまなそうに返すと、帰っていった。
俺はその麻倉未稀が試着したてのナマ水着を手にトイレに駆け込んだ。
新品の水着はちょうどプッシー&アヌスが当たる部分にビニールが貼ってある。
さっそく広げてみると、な、何と、ビニールがヌルヌルに光っている。
「まさか」と思って鼻を近づけてみると、まぎれもない、
チーズのにおいがプーンと鼻をつく。
それどころか、水着の布地全体に、すっぱいような汗のにおいが染み付いて、
露骨にプンプンにおってくる。
もう、即効、強烈にボッキしてしまって、
ビニールのヌルヌルを鼻面に塗りたくって、未稀の熟女ラブジュースにまみれて
チーズの強烈なにおいに恍惚となりながらオナニーした。
トラ柄の方がヌルヌルが凄くて、チンポの先にひとヌリしただけで、
ヌルヌルしたぬめりが射精まで持続してた。
以前、店には木の実ナナが来て同じように水着を試着したが、
排泄物臭・ウンコ臭さばっかりで、こんなことはなかった。
未稀が何をしていたのか、何でアソコがラブジュースで濡れてて臭かったのか、
定かではないが、夏の1日、結構エッチな気分にさせてくれた。