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2002/04/30 04:37:48
(G2k/tnp1)
さあ、未稀のフェラチオだ。
その絶品の、濡れたピンクのクチビルと唾液のタップリ絡んだ、
長くてエッチによく動く分厚い舌で激しく愛してくれる。
クチビルをブリッとめくらせ、舌を淫らにベロレロ忙しく動かして這わせ絡ませ、
唾液でクチビルをヌルヌルに濡らしながら未稀は俺のペニスをムサボりまくる。
ペニスをクチビルで横から挟んでヌルヌルしたり(俗に言うハーモニカ)
亀頭に太いクチビルをかぶせ、含んで生温かい舌でレロベロ愛撫したり、
顔を激しく上下に振りながらモーレツにバキュームしたり、もう、ポルノッ!
クチビルと舌を激しく淫らに動かして、酢のニオイの唾液が飛び散りまくる。
俺のペニスは未稀のツバでしとどに濡れて、酢のニオイが立ち昇っている。
「ンーッ!あたし、もう濡れすぎッ!してっ!お願い、して、してッ!入れてッ!
濡れたオマンコに、あたしのツバでヌルヌルのペニスがダシイレされるなんて、
ステキじゃない!臭すぎるほどニオうセックスって、あたし大スキッ!」
未稀はもうエキサイトしてタンクトップを自ら脱ぎ捨てる。
ブリィィンッ!とすっげぇ形よく張ったパイオツが汗に濡れて湯気を立ててる。
年の割にはキレイな色したビーチクもタマらない。
未稀と素っ裸で抱き合う。モチ肌だ。吸いついて来る。汗臭も酸っぱい。
揺れてる豊満な乳房をたっぷり味わう。汗と未稀の酸っぱい体臭でムセかえる。
それにしても、未稀のカラダはすべて弾力があってプリプリしていて最高。
そして「酸っぱい体臭」は未稀のムッチムチボディーとスキそうなマスク、
激しいセックスに似つかわしい。
「あたしって、凄くニオうでしょ?あたしのカラダのニオイ、駄目?」
スキもスキ、大好きだと答えると未稀は感激して、
「ネッ、TELとアドレス教えるからこれからもチョイチョイ会わない?」
立ったまま向き合った体位で挿入。未稀のプッシーは締まりがよく狭い。
「アッ!アッ!ハァッ・・くふぅんっ!」声をあげて激しく動く未稀。
「キッスしてぇ!あたしのツバの味みてッ!ニオイにまみれてぇ!」
ブチュブッチュベロチュッチュレロヌラブリィウックサッブチュッ!
「アハァンッ!ね、どう、あたしのキス、感じる?におうでしょ?
ネッ、どう?出そう?出る?」
そう言うと未稀はもう一度、激しくエッチにフェラチオする。
右手でシゴキながら、クチビルに引っかけるようにしてブチュブチュと吸ったり、
舌を思いきりベローッと出して、ペニスをなすりつけたりする。
「ネッ、クチにだしてもいいよ。飲んだげるっ!」とクチを離して素早く言うと
また、クチの奥深く俺のペニスを呑み込んで、顔を激しく上下させる未稀。
出る、出るッ!出るよッ!