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2001/11/03 00:05:58
(ArCl2nhM)
今年の夏のことだが片道1時間の朝の通勤ラッシュの時だった。
始発駅から乗る俺はいつもの入り口に近い座席に座って一眠りしていた。
30分ほどで猛烈な混雑になり目が覚めた。
すると大きなバックをもった金髪のギャルが乗り込んできた。
尻のはみ出そうないかにもきつそうな黄色いパンツに素足に厚底のサンダル
を履いていた。すかさず寝たふりをすると入り口近くに立ち、背中を向けて
手すりのある俺の方に寄りかかって来た。
横を向くと目の前に大きな尻がどアップで迫ってきた。
よーく見るとパンツは汚れと黄ばみがあり、明らかに洗い立てでないのがわかっ
た。見るからに臭そうだった。食込むようなパンティラインも俺を一層
興奮させた。
渡りを見ると寝ている人がほとんどで目の前に立つ人は新聞で顔が隠れていた。
チャンス!。
外を見るふりをして尻の谷間すれすれに鼻を近づけて思い切りにおいを嗅いだ。
するとワイルドなムスク系のコロンのにおいを打ち消すツーンと汗臭いにおいが
飛び込んできた。
その後さらに深く座り直し、丁度尻の穴の位置に鼻を近づけたら
なんと強烈なにおいが・・・。
こ・これはまちがいなくウンコのにおいだ!
俺は超感激した。こんなところでギャルのウンコのにおいを堪能出来るとは。
残りの30分俺はまわりを気にしつつ、顔を近づけてはにおいを嗅ぎまくった。
漬物の腐ったような汗とおしこっとウンコのミックス臭は俺を狂わせた。
俺のチンポはカバンに隠れながら怒り狂ったように勃起して痛いほどだった。
俺の下りる一駅手前で彼女は降りた。
その日会社に入ってすぐに俺はトイレで爆発した。彼女の尻のドアップと
鼻の奥までしみ付いた感じのウンコ臭を回想し思い切り射精した。
帰りまでに4回もしてしまった。