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2001/10/29 00:57:38
(GA1VqpdK)
ぼくも唾のにおいは異常なほど好きです。
小さい時に従姉に怪我をした人差し指を吸ってもらった時に
目覚めてしまったのです。
木の枝で切ってしまった人差し指の第二関節の部分をバイ菌が入らないようにと
突然吸い付いたのです。従姉の暖かい唾液と柔らかい唇の感触が何とも言えず、
胸が熱くなってしまいました。吸われる度に傷口がチクッと痛みが走り、
気持ちイイのと痛いのが混ざった変な気分になってきました。
血が止るまで何度も吸われたので人差し指は唾液で濡れてしまい、ベトベトになり
ました。何故かぼくの小さなオチンチンはパンツの中で痛いほど固くなってしまい
ました。その後従姉は血が止るのを確認し、一足先に家の中に入ってしまいまし
た。
従姉の唾の付いた指は外気に触れてあっという間に乾いてしまい、表面が突っ張っ
た感じになりました。
そっと鼻の穴を近づけてみるとツーンとすっぱいようなにおいが強烈に
鼻の穴をくすぐりました。チンポの先がピクン・ピクンと血液が流れるのを
感じました。そのにおいを僕は何度も何度も嗅ぎました。
一緒に遊びながら暇さえあれば人差し指を鼻に当て嗅いでいました。
その度に勃起してました。
これは僕が小学校2年の時の事でした。従姉は4年生でした。