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2001/08/27 02:19:12
(m/bhnmh.)
自分は小規模な菓子問屋に勤めています。取引先は主に個人経営のス-パ-、商店
などです。日に約20件くらいの店を回り、納品、注文を聞いて回ります。
自分の得意先のなかに「し○○屋」と言う店があります。新興住宅地の中にあるパ
ンやお菓子を売っている個人経営の商店です。経営者はし○○きみこさんという5
2歳の女性です。気さくでポッチャリした女性で御主人さんと二人暮らしをしてい
て自宅で商売をしています。御主人はサラリ-マンで自宅を購入したときにきみこ
さんが暇つぶしに商売を始めたそうです。住宅地の中にある店ですから、朝からは
パンなどが近所の住人の人たちによく売れて、午後からは子供達がお菓子など買い
にきて結構繁盛しています。私の納品のときなどにもきみこさんはお茶やジュ-ス
などをくれ、また昼食時に納品に行くと昼食なども用意してくれ、ごちそうしてく
れます。私も新商品のサンプルやディスプレイ(応募はがきなど)はその店に多め
に置いてきたりしています。
ある日も納品の順番的にそのお店が昼食時になってしまいました。お店に行ったと
きはきみこさんは昼食を食べているときでした。きみこさんは私に「用意してあげ
るからここでたべていけば。昼食代が浮くでしょ」と言って私の分も用意してくれ
ました。お店から自宅の居間のほうへとあがりました。ちゃぶ台に座りふと周りを
見回すときみこさんが着替えたと思われる服が無造作に置いてありました。昼食の
用意ができ、一緒に食べていると、お店にお客が来たことを示すチャイムが鳴りま
した。きみこさんはお店へと行きました。私は昼食を食べていました。お客は近所
の人だと話しの会話でわかりました。私は脱ぎ捨てていた服が気になり、上から見
ていくと一番下になんときみこさんのパンツが出てきたのです。それも洗濯前の汚
れたままのパンツが・・・。匂いフェチの私はそのパンツを手に取り、匂いを嗅ぎ
ました。パンツからはきつめのオシッコの匂いがしてきました。その時です。戸が
開いてきみこさんが店から戻ってきたのです。お客に渡す品物を取りに来たのでし
た。私はとっさにパンツを隠しました。でもきみこさんには見つかっていました。
きみこさんはまた店に戻り、そして帰ってきました。そして私の前に座り「物好き
だね、そんな臭いパンツ嗅いで」と笑いながら言いました。私は「すいません」と
誤りました。それからきみこさんは私に対してあれこれ質問をしてきました。「他
のパンツの匂いを嗅いだことがあるか?」や「若い子のほうがいいんじゃない
の?」とかを・・・。そして「実際するのと匂いを嗅ぐの、どちらがいいの?」と
聞いてきました。私は「自分、匂いに興奮するんです」と答えました。きみこさん
は「私のはどうだった?」と聞いてきました。私は「よかったです。」と答えまし
た。きみこさんは「じゃあ、実際に匂いを嗅ぐのと、パンツを嗅ぐのとはどっちが
いいの?」と聞いてきました。私は「そりゃ、実際に匂いを嗅ぐほうがいいです」
と答えました。その辺からはもう熟女は大胆です。「じゃあ、嗅がせてあげよう」
とパンツを脱いで股を開いて私の前に寝転びました。「しっかり嗅ぎなさい」と言
い出す始末です。私も「肛門の匂いが嗅ぎたいです」ときみこさんに注文しまし
た。きみこさんは「そんなところの匂いも嗅ぎたいの。仕方ないわね」と四つんば
いになってくれました。きみこさんの肛門からはすえた臭い匂いがプ-ンとしてき
ました。きみこさんは「私、我慢できないわよ・・あなたもでしょ」とセックスを
求めてきました。そして、関係をもちました。それ以来、納品のたびにきみこさん
の肛門の匂いを嗅いでいます。