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2001/07/11 22:58:43
(tXunmbyB)
ムラムラしてしまい、彼女に「おならを嗅がせて欲しい」とお願いした。変態扱い
されたが、一度で良いからと何とか説得。だが簡単に出せないよ!と言われたの
で、取り合えず顔の上に座らせ、お尻の穴の匂いを嗅がせてもらう。彼女は笑い
ながら「こんなの変態だよぉ」と言いながらもお尻を擦り付けてくれる。暫く
するとウンチやオシッコの匂いがするパンツに染みが拡がって来た。パンツをずらし舌でウ
ンチ臭い肛門を悪戯すると窒息する程にお尻を押し付けて来る。「駄目だ
よぉ!」と体を堅くするが、お尻を押さえ舐め続けていると「あっあっ、出る
よ、おなら出ちゃう」と声を上げブッブッブゥ~とおならをした!臭い臭い!こん
なに凄い匂いだなんて思わなかった。咳込みそうになっていると「やだぁ!ま
た出ちゃうよ、賢ちゃんっ」と言いブゥゥゥゥーとさっきより長く匂いの強いおな
らを出した。鼻を鳴らし彼女の臭いおならを全て吸い込んだ。あまりの刺激に
暫く動けなかった程だった。始めてのおならフ ゚レイの後で、このサイトの先輩達は
凄いな!と改めて思い知らされました。