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2001/07/06 21:14:54
(RIObtQcf)
自称サトミは、梨花に似た俺好みの顔だったが、ブリッコな所が鼻に付く頭の悪そ
うなO Lだった。クリスマスに友達と二人で飲んでいたサトミをナンパし、サトミだけを連
れ出すのに成功。クリスマスなのに男のいないサトミはかなり荒れていてベロベロに酔
い、俺は愚痴を熱心に聞いてやっていた。店をでる頃には俺に心を許し「家
来る?」という誘いにまんまと乗ってきたのだった。家へ来たサトミはひとしき
り飲み、しばらくするとイビキをかいて寝てしまった。俺は作戦通り眠ったサトミ
を全裸にし、ダブルベッドに大の字に縛り付ける。高まる興奮を抑え、欲望を
すべて実行した。まず大股開きになったサトミのビラビラに顔を埋め嗅ぐ。臭い。
酒を飲み頻繁にトイレへ行っていたからだろう、ティッシュのカスの付いた肉の中身は
かなりションベン臭い。たまらないので顔中で味が無くなるまで舐めた。起きる
気配はない。次は腰の下に枕を敷き腰を浮かせ尻の穴を嗅いだ。ビックリする程
臭い。指に唾を付けほじると茶色い汁が付いた。モロ便の匂いだ。すでに完全
勃起したチンポをシゴき穴に舌を入れ腸内のウンチを舐め回す。「ウッ、ウーン・・・」よ
うやく目を覚ました様だ。俺は構わず舐める。「ヤッヤダー何してるの?やっや
めてよー!何でー?ほどいてよー」とサトミが喚き出した。が、動けない。「サト
ミちゃんってマンコもお尻の穴もメチャ臭いねー、ほら穴ほじったらウンチ出て来た
よ!」と茶色い汁の付いた指をサトミに見せる。「やめてー!キチャナイよー!
お願いだからやめてー」泣き出してしまった。我慢の限界だ!俺は69の体勢
で塗れてきたマン肉を舐め尻穴をほじりイマラチオした。チンポに歯を立てる度に腸壁
に爪を立てる。サトミは涙を流し、尻肉から血が滲む。口の中に大量に出した。
そして起ったままのザーメン塗れのチンポをマンコに入れ、涙と唾でドロドロになったサ
トミの顔肉を舐め、口を開け唾と舌を出す様命令する。言う事を聞かないのでク
リトリスを引っ張る。もう観念したのか、サトミは言う通り口を開き唾塗れの舌を出
した。烈しくマンコを突きながら舌に鼻を突け嗅ぐ。酒の匂いに混じって口臭が
する。そして溢れるマン汁や血の混じった尻穴汁をサトミの顔に塗り「アァサトミーウン
チの匂いするね[黒ハート]もっとベロ出して二人でウンチの汁舐めよう
よ!」体の自由を奪われた梨花似のサトミの唾舌を出し歪んだ口、老廃物の汁に
塗れた顔肉、唾やウンチ尿など女の体内の肉臭に俺は頭がおかしくなり、抜かず
に翌日までサトミの体内に精液を出し続けた。