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2001/07/07 16:51:39
(a/IUoTu7)
家に遊びに来た由利を犯した。激しく抵抗したので無理矢理トイレに連れこ
み鍵を掛け一発腹を殴ると観念した様だった。便器に座らせ服を剥ぎ取る。
俺は向かい合って座り口を吸おうとしたが拒むので顔中をメチャメチャに舐め回し
た。乳首を強くツマミながら舌を出す様命令する。由利は泣きながら舌を出
し俺は鼻を付け嗅ぐ。独特の口臭だ。すでに完全勃起したチンポから先走る
のが感じられた。右手を由利のパンツの中に入れマンコ肉を掻き回し左手で
由利の腕を持ち上げ脇の下を舐める。由利は軽い脇臭だ。俺は興奮し強くマ
ンコ内と尻穴を掻き回し、右手に付いた尿やウンチ、汗、リンパ液、オリモ
ノなどの匂いが入り混じった白濁汁を由利の脇に塗り味が消えるまで舐めま
くる。由利は俺の変態的な行為に怯え震えている。しかし由利はたまらな
い。若い頃のかたせ梨乃に似たエロ顔で、口が大きく巨乳の上脇臭ときて
る。俺は脇を舐め続けながらチャックを開け巨根の包茎チンポを取り出す。
由利に唾を手でタップリ塗りシゴく様命令する。震える手に唾を出し恐る恐
るチンポに塗りビストンする由利。動かす度皮がメクレ恥垢の付いた亀頭が
露わになる。顔を背け行為を続ける由利。トイレの中は異様に蒸し暑く、二
人の身から汗が吹き出る。俺は由利の身を抱きしめ首すじから乳、脇と滴る
汗を舐め回す。チンポは唾と汗で塗れヌチュヌチュと音を立てる。出そうに
なったので立ち上がり由利を後ろ向きに立たせ股を開かせた。膝まづき尻穴
を舐める。モロに便臭がする。指で直腸内を掻き回わすと柔らかいウンチの
塊が付いて来た。多分もよおして来たのだろう由利は身を反らせしきりに
「やめて!お願い・・・やめて!」と哀願する。俺は便器に座り排便する様
に命令した。それはできないと泣きながら言う由利を無理矢理座らせ、前か
ら便器に腕を突っ込み、指を尻穴に入れ乱暴にピストンする。喚き暴れる由
利。俺は片手で由利の腰を抱き便器に固定する。由利の呻きが頂点に達し
た。すると尻穴内の指が圧迫され、内臓全部で指を押し戻そうとするのが感
じられた。俺は最後に3回程中を掻き回し指を抜いた。すると途端にバシャバ
シャバシャと凄い勢いで便器の水の中へ焦げ茶色のウンチが大量に吐き出さ
れた。由利は発狂寸前で涙を流し暴れる。トイレ内は一瞬にして便臭に支配
され空気の色が変わった様だ。俺は完全に我を失い暴れる由利を強引に狭い
床に四つ這いにさせ便塗れの尻穴を舐めまくる。フトモモまで垂れた便汁を
全て舐め取り穴に舌を入れ由利のウンチを狂った様にしゃぶり尽くす。俺は
便を舐めてる間触ってもいないのに2回射精した。由利は神経が切れたかの様
に抵抗しなくなった。俺は便器中のウンチを手に取って顔とチンポに塗り、
長さ23?のペニスを後ろから尻穴に突っ込みまるでマンコかの様に激しくピス
トンする。由利はたまにウッとかアッとか呻き、尻から出た血液がピストン
の度に流れ床中に広がる。俺は抜かずに何回も射精し、便塊を塗りたくった
由利の背中を顔中で舐め回し朝が来るまで射精し続けた。