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2001/06/24 22:03:06
(MyoyQq/Q)
ドアを開け帰らせようとするが「あの娘より臭いの一杯します、なんでもしま
すからぁ」と顔を赤らめ哀願して帰ろうとしない。話しを聞くと、先日のS江と
の余りに臭く淫靡な行為が鮮烈すぎ、思い出す度に肉体が疼きノーマルな性癖の夫
では満足できず、どうしようもなくなり来てしまった、お願いだから苛めて欲
しいと言う。泣きそうな顔で変態行為を切望する人妻に欲情を覚えた私が玄関
を少し開けたままで、裸になれ可愛がってやると命じるとY子は唯頷き服を脱
ぎ始めたゆっくり裸になって行く、ブラを外すと重そうな乳房がブルンとこぼれ
出る茶色い大き目の乳首は既に堅く尖り吸いやすそうだ、下を脱ごうとするが
外を気にして手を止め、ここじゃ嫌と言う。駄目だ!後ろを向かせドアに両手を
着かせ一気に下着を引きずり下ろす、剥き出された尻を固く窄め小さな悲鳴を
上げる。後ろから乳首を摘み股間に手を差し入れながら鳥肌立つ首筋に鼻を押
し当て匂いを嗅ぐ、が臭く無い、汗ばんだ脇や性器を弄った指も確認するが石
鹸の香りだ。尻肉を開き肛門に鼻を押し付けるが女臭さえしない。確認すると
風呂に入って来たと言うなんで臭く無いんだ!とまだ乾いている尻穴に指をね
じ込もうとすると涙声で謝って来る。風呂に連れて行きバスタブに体を入れさせ
縁から尻穴が見える様な窮屈な体勢にさせ熟尻の匂いを嗅ぎ直す。黒ずんだ女
陰はグチャグチャに濡れているが、女臭より石鹸の香りが強くまだ硬い尻穴を開き
湿ったる粘膜に鼻を当てても匂って来ない。Y子を詰ると「臭いのするから、オナ
ラするから嗅いで下さい」と言い力み始める。尻穴を自分の両手で晒し開き必
死に屁をしようとするがプクプクと肉が盛り上がるだけで一向に屁は出ないホース
で空気を入れる。体勢が悪いのか入れるそばから突き出す肛門をブルブル鳴らし
屁を漏らす。Y子を立たせ尻穴から垂れるホースの先を蛇口に差し湯を流し込む。
尻を堅くさせオワァーと変な声を出し身を捩る、入れ終わると自分の指で栓をさせ
る。暫く唸っていたが指と尻穴の隙間からピュルピュルと湯が流れだしたので許し
てやる、指を抜くと水鉄砲の様にビャーっと臭すぎる液体が噴き出しY子の足を
汚していく、目に染みる匂いだ強いシャワーでY子を洗う。AFが未経験の尻には強烈
すぎたか、放出したばかりの肛門を弄る指をビクビクと肉が喰わえる。悶えなが
ら「お尻が気持ち良いのぉ、Y子の汚い肛門もっと苛めてぇ」と大声で喘ぐ。充
満する臭い匂い、乱れる人妻の尻肉に我慢の限界だ爆発しそうなチンポを緩み始
めた肛門に挿入する、締め付ける肉を押し分ける様に動くと、ビッビッとまだ臭
い泡が出る。クリを擦りながらバスバス突きまくり赤くめくれた尻穴の奥に思い切
り射精した、同時にY子はビシャビシャと小便を漏らした