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2001/06/23 00:41:22
(R0C392mV)
緊張するS江。Y子にお前の臭い匂いを嗅いで貰え、尻を出せと命令するが従わない、
女性の前ではできないと言う。仕方無い嫌がるS江の手足を縛り転がす。デカイ尻を剥
き尻穴と性器をY子に見える様拡げてやる。洗って来るなと命令していただけあり相
変わらず薄汚い尻だ。鼻を近づけなくてもネト付く性器からは汗と分泌物が混じった
女特有の匂いが拡がり、尻穴からはうっすら便臭が立ち昇る、まばらに生えた尻毛に
紙カスがこびり付いている。S江は汚いデカイ尻を振り逃げようする。
両穴に指をねじ込む、前の方は糸を引く程濡れていたのでズボッと根元まで入るが乾
いた尻穴は指を押し出そうと堅い。溢れ出る女汁を肛門に塗りユックリ指を入れ直し掻
き廻し続けてやる。苦しいのか感じているのかS江は切なそうな声を出す。黙って見
ていたY子にS江の尻の匂いを嗅ぐよう言う、Y子が私が掻き回す泡立つS江の尻に恐
る恐る顔を近づけ、言われるままクンクン鼻を鳴らすと、S江は電気が走った様に逃げよ
うとする。尻を押さえ付け思い切り穴を開いてやる
尻の臭いが音を立て一気にY子の顔面に掛る。屁もひり出したのでY子は声を挙げ顔
をのけ反らせ咳込む。S江はイッタらしい双穴が指を締め付けて来る。今度はY子にS江の
尻を舐めさせる、Y子は呆気た顔をS江のデカ尻に埋めて行く。ペチャペチャ音を立て汚れ
た汁を舐め始めるY子の目の前にあるS江の尻穴を指で拡げ中の匂いも嗅がせてやる
。狂った様に鼻を鳴らしS江の肉尻を舐め匂いを嗅ぎ続けるY子の手を取りS江の肛門
に指を入れさせると教えたように穴を弄りだす
後ろに回りスカートを捲る、S江程デカクは無いが熟れ切った人妻の尻だ。食い込んだ下着
をずらしグチュグチュの肉に顔を擦り付ける、ツンと鼻を付く雌汁で顔面ベチョベチョになる
、S江とは違うイヤラシイ匂いだ。Y子は顔を上げS江の尻舐めを止めてしまった、クリを吸い
ながら指で犯す、いつもより締めつけてくる。激しく突きながら舌を肛門に這わし味
わうように舐めてやるとアアッアッ出ちゃう!と声を上げながら小便を漏らしイッテしまう
。ビクビク痙攣する体に合わせY子の小便が顔に掛かってくる
小便まみれで反失神状態のY子と縛られたままのS江、汗や尻汁で全身臭くなった二
人の体を味わい舐め廻した。最後はチンポを二人にしゃぶらせながら女達の尻穴にホー
スで空気を入れてやり、S江が69にY子が顔面騎乗になり二つの緩んだ尻穴を私の顔に
押し当て擦り付ける様にして、思い切り臭く長い屁を顔にかけてくれた。二つの臭い
尻穴の匂いを吸い込みながらS江の口に射精してやった。