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長いけど、イイ話

削除依頼
2001/04/23 18:30:34 (K50uY12D)
先日、スノボで足首を骨折して入院してる女友達を見舞いにいった。
食事のあとだったようで、その女友達は熟睡していた。
一応声をかけたが反応はない。そうとう深い眠りのようだ。
4人部屋で、2つのベッドは空きで、もう一人の同室の人は仮退院中だった。
つまり、この部屋には彼女だけ。
21歳。綺麗系で松嶋ナナコに似てるといわれてる。
俺は前から気があったので、見舞いにきたのだ。
スッピンの寝顔を穴があくまで視姦する。
口が少し開いていた。呼吸を感じる。
彼女の口臭を呼吸ごとに嗅ぐことができた。
寝ている人特有のあの匂いだ。俺のロケットの発射装置に火がついた。
こんなチャンスはまずない。次に何をしようかと考えた。

俺は天才だ。
次に俺の嗅覚が探知したのは、彼女のつま先だ。
ギプスから少しでているつま先。1週間は洗われていない足。
しゃがみこみ、彼女の少し垢のついたつま先を嗅ぎまくった。
知らぬ間に、俺はロケットを擦ってる。
「あの匂いだ」特有の足臭だった。臭かった。。。
看護婦に見つかっても、もうどうでもよかった。
布団の中の匂いも欲しかったが、さすがに諦めた。

今日はなんてラッキーなんだ。
ベッドの横に、スーパーの袋に包まれているものを察知した。
俺は、それを履き替えた汚れた下着類だと直感した。
感は的中した。
俺は、朦朧としたまま、その袋を掴んでトイレに駆け込んだ。
2日分の下着(パンティのみ)とタオルがあった。
おそらく母親に渡すつもりなのだろう。
入院中なのでブラはつけてないようだ。
おそらく入浴していないと仮定した。
なぜなら、おりもの臭が相当きつかったからだ。
おまけにおしっこ臭も混じってた。
なによりも驚かせたのは彼女がすそ腋臭だったこと。。
甘美なひとときに気を失いそうになる。
ものの10分の間に連続で2回果てた。
彼女の部屋にもどった。
なんと彼女は目覚めていた。
スッピンを見られた恥ずかしさに気をとられていた。
でも見舞いを喜んでくれた。
会話を楽しんだ。愛しかった。
車椅子に彼女を乗せて、コーヒーを飲みに行くことにした。
彼女がカーディガンをはおる。
その瞬間、胸元のボタンとボタンの間から、ピンク色の乳首がみえた。
いい形であることを確信した。
今日で運を使い果たしたのではと思うほどの収穫だった。

車椅子を押してあげた。
部屋に忘れ物をしたと嘘をついて、部屋にもどり
ポケットに隠していた下着袋を元にもどした。
できればもって帰りたかった。
しかし、その時は理性が打ち勝った。
いつかこの彼女をモノにして、
存分味わう日を誓って、部屋をあとにした。。。

追伸:
そのあと、何回か見舞いに訪れ、同様のチャンスが一日あった。
そのとき俺が何をしたかはいうまでもない。
 
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