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2001/01/07 16:57:42
(ZW5I.aQH)
う~ん・・今日も汗臭いねー優香・・目の前にはたった今、部活を終えた汗
だくの優香がいる。どれどれ、まずはパイパイからシャブシャブしちゃおう
ね。上着をめくるとボルンッと汗に濡れた大きなパイが!チュパッチュ
パッ!レロレロ[あせあせ]アアッ!アン[黒ハート]うーん、おいしいよー!
優香のパイが段々と、ヨダレ臭くなってくる・・。さ優香、よつんばいに
なってオシリを高く突きだしな!ブルマにつつまれた尻の中央からは、極上
の匂いが・・・淫らな匂いを発するブルマー・・言われるままに高く尻を突
き上げる優香・・俺は尻に抱きつき、鼻をその淫臭の源の丘に近づけた。
スーーー・・これ以上に淫らな匂いがあるものか!優香、マンコが臭いよ。
いやあーー!匂わないで[!!]むせかえる優香のマン臭に俺のチンポははち
きれそうだ。我慢しきれず、ついに下着といっしょにブルマーを下ろす。そ
こには、べっとりした分泌液をタラタラとしたたらせる優香のマンコがニ
チッと音をたてて現れた。次の瞬間には俺は顔面をそのマンビラに押し付け
た!ニチュッ、ヌルッ、ニュプッ、リュプッ!俺の顔面は優香のマン汁まみ
れになっている。顔全体で優香のマンコを擦り続ける・・い、いやあ~、
ア、ア、アンッ[黒ハート]俺は次々と溢れてくる優香のマン汁を手の甲に塗
り付けた。乾燥した空気がその汁を乾かすとその匂いはより一層、香ばしい
匂いに変わる。おい、優香匂ってみろ!もはやアイドルのプライドも無くし
た様にヨガリ狂う優香の鼻先に手の甲を近付ける・・・う、イ、イヤッ!顔
をそむける優香。だめだ!嗅いでみろ!どんな匂いだ!いやいやながら鼻先
を近付ける優香・・う、うう・・オ、オマンコの・・く、臭い匂いが・す
る・・