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2000/11/15 01:52:11
(TI2Ks8ez)
昨日、部活が終わった後、後輩の美樹を部室に連れ込んで、美樹の体を楽し
んだよ。昼休みに告白されて、俺も美樹が気に入ってたから当然、断る理由
も無く、皆が帰った後、話してたら何だかスッゲェ、ムラムラきちゃって。
部室に連れ込んだ。美樹は驚いてたけど、なにしろ俺はあこがれの先輩だか
らね。なすがままだった。陸上部の練習で汗だくになった後なので、美樹の
口を吸ってる間も、女特有の甘い香と酸い汗の匂いが混ざった美樹の体臭が
たまらなかった。トレーナーを脱がせ首筋を舐ながら美樹の脇に近ずく、す
えた匂いが鼻につく。美樹の微かにワキガ臭い脇を唾液でビチョビチョにし
ながら乳房そして上半身を丁寧に舐回した。そして、いよいよ、アユ似の美
樹のマ○コに…ジャージを脱がし、ピンクのパンティーに顔を近ずける、
ムァーっと熱気と供に酢昆布の匂いが鼻にかかる。マジ臭くて酸っばい匂い
に頭の栓がフッ飛んだ俺は、美樹のパンティーをズリ下げ夢中で鼻を擦り付
け美樹の汗と小便とオリモノとスケベ汁のミックスされたマ○コの匂いを
じっくり嗅ぎ、そして舐回し、最後は俺の臭いカスの付いたチ○ポを突き刺
した。今も興奮して眠れない。