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2000/08/31 21:17:42
(H./jsY7M)
いろいろな匂いフェチの方がいると思いますが、僕は女子高生にしか興味があり
ません。それも夏服やルーズソックスには興味がなく、もっぱら冬のセーラー服と
今は少なくなりましたが、黒いパンストが好きです。厳密にいうと、まずセーラー
服は1年生のものはまだ新品っぽくてだめです。やはり最低2年間、しかし3年生の後
半になるとちょっと汚らしくなるので、やはり2年生の秋から春に掛けてが旬だと思
います。次にパンストですが、午前中のものはまだエキスが染み付いていないの
で、だめです。できれば、放課後のものが最高です。
楽しみ方はやはり匂いから入ります。僕の場合、会社(電気工事)が目当ての高校
の設備指定業者になっているので、漏電検査という大義名分が立つことをよいこと
に、事務室に挨拶すると「ご苦労様」の一言とともに入校証をいただけるので、と
ても楽です。大抵放課後を見はからって事務室に顔を出し、それから堂々と廊下を
歩き、体育館に向かいます。途中すれ違う部活をしていない帰宅組の女子高生から
も挨拶され、気分はウハウハです。セーラー服の紺の冬服とちょっと照かったスカ
ート。そこから伸びる薄い黒のパンストに包まれた細い足。そんな宝物が次から次
へとすれ違っていきます。その場でかぶりつきたくなるような衝動をひたすら抑え
て、一路体育館へ。実はその高校の体育館は部室を併設しており、中でも女子バレ
ー部は伝統があり、更衣室と部室が離れた場所で別々になっているのですが、そこ
がポイントで、下調べの結果バレー部員は午後4時までに着替えを終え、部室でミー
ティングを行って体育館で練習。そのあとまた部室でミーティングというのが一連
の流れで、その間実に3時間。部員は基本的に練習中部室に出入りすることはあって
も更衣室に行くことはまずありません。勿論早退などで更衣室に戻る生徒もいるで
しょうから絶対安全とはいえませんが、基本的には無人。ただ畳に何十ものセーラ
ー服上下と朝から放課後まではいていたパンストがあるだけのたまらない状態にな
っているわけです。
そんな極楽浄土ですから僕は絶対に窃盗はしません。仮に誰かが戻ってきても古
い校舎ゆえミシミシという足音でわかりますし、漏電検査といえば誰もが納得して
くれるわけですから、万一制服やパンスト一足でもなくなったなとどいう騒ぎにで
もなれば、鍵をつけられる恐れもありますし、あのたまらない快楽が味わえなくな
ると思うと、ほしいのはやまやまですが、やはり持ち帰ることはできないのです。
さて、私の快楽とは、まず、すべてのパンストのつま先の部分の匂いを嗅ぎま
す。そして一番足の指の形がしっかりと残り、しかも匂いのきつい一足を選び出
し、つま先、股間の部分、肛門の部分の匂いを嗅いでいきます。つま先が汗臭い子
は大方にして股間の部分も肛門の部分も臭い。次に丁寧に口に含むのですが、つま
先部分はもとから汗で湿っていますから、少々唾液を多めに出してしゃぶっても大
丈夫かと思い、そうしてます。口中一杯に女子高生の味がしてもうその場でシゴキ
たいのですが、我慢します。
次にすべてのセーラー服の襟元を見て、LLサイズのものがあったらスカートのサ
イズを見ます。ウエスト70センチから76センチくらいのものであれば好都合。それ
以下だと小さいし、それ以上だとデブの可能性があるので嫌なのです。さて、ここ
からがお楽しみなのですが、その更衣室は面白いつくりになっていて入り口と反対
方向に扉があり、そこは跳び箱や平均台などを収納する器具室になっており、さら
に進むと屋内体育館につながる扉が、そしてその反対側は内から鍵をはずせば屋外
のグランドに出られる扉があるのです。本当の漏電検査でそのあたりはしっかり把
握しており、そんなわけで、大き目のセーラー服とその上に丸まっているパンス
ト、そして忘れてはいけないのが、ゴミ箱に捨ててあるパンストを2~3枚(金曜日あ
たりだと大抵10枚は捨ててある)もって暗い器具室へ入り扉を閉めます。そうすると
万一女の子が更衣室に入ってきても見つかりませんし、運悪く持ち主が入ってきて
自分の制服がなくて不思議がり、誰かを呼びにいったりしても畳の別の場所にでも
戻しておけばよいわけです。また、運悪く複数名で入ってきて、いきなり探し出し
ても器具室の更衣室に近いところにでも置いておけば同じ部の誰かのいたずらぐら
いで済むでしょう。ましてやいざとなったら外に逃げればいいわけです。ここまで
周到な安全策がなければ僕もやらないと思います。
器具室に入るとまず僕は跳び箱の陰で全裸になります。そしてもってきたパンス
トを広げ、足の左右や膝、お尻の形を確かめて、その通りに自分の下半身に身につ
けます。つま先の親指から小指まで一本一本その形と自分の足の指を合わせなが
ら、次にくるぶし、ふくらはぎ、膝、太もも、そして股間、おなかと彼女の形に合
わせてはいていきます。そしてパンスト一枚の姿になったらセーラー服の上着を着
ます。タイまで結ぶと万一のとき、はずすのに時間がかかりますので、タイは結び
ません。そしてその姿でスカートの匂いを嗅ぎます。いわゆる学校の匂いと、女子
高生の甘い香りが混ざり、至上の香りを楽しんだ後、それをはきます。
そして女子高生の姿になったら跳び箱横のマットに寝転び、大股を開きます。ま
るで犯されるように思いっきり足を広げるのです。すると膨れた股間にパンストが
すれて思わずいきそうになりますが、まだ我慢し、今度はゴミ箱から持ってきたパ
ンストの匂いを嗅ぎます。そして耐え切れないころにはいているパンストを膝まで
下げて、ゴミ箱から拾った別のパンストのつま先の部分で腫れ上がったものを包
み、シゴキます。ものっすごい興奮と快感のままイクことができます。
そして終わったら、丁寧にセーラー服とパンストを脱ぎ、たたんで元の場所に戻
すというのが僕の流儀です。
匂いの話がなんだか長くなりましたが、他にこんな楽しいことをしているという
変態の方、いろいろ教えてください。