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2003/12/11 20:32:04
(8g3QpKJo)
こんばんはリコです、きょうで3回目の書き込みです。
あの日の私は、彼女のビデオレターを見たせいで異常な興奮状態
(というより一種の催眠状態)となっていました。
(わけの解らない人はリコの前の掲示を読んでね。)
私は、部屋で彼女の訪問を待ちきれずに、玄関先でまっていました。
そうしている間にインターホンが鳴りました。彼女のようです。
私は、ドア開けて彼女であることを確認すると、玄関先で彼女に抱き着いていました。
しばらく玄関先で抱きあっていた私たちでしたが、彼女ほうから、
「リコ、、ちょと、、ねえ、、、わかったから中にいれてくれる?」
私はその声で、はっと我にかえり彼女から離れ、彼女を部屋に招き入れました。
その後、二人でお酒を飲み、もりあがっていましたが、2時間ほど経っていいかげ
ん酔もまわったころ。
「リコ、、、話があるんだけど、、」
「どうしたの?改まって、、、?」
「見てくれた?、、ビデオ、、、」
私はもうどきどきで「うん、、、ミーコすごくきれいだった」
「いやじゃなかった、、、?軽蔑してない?」
「そんな、、、軽蔑なんかするわけないじゃん、、、」
「よかった、、、じゃあちょっと私の話を聞いて、、、、、、」
それから彼女は、「リコだから話せる」とつけくわえ、話しをはじめた。
要約すると、自分はかなり性欲が強いこと、そして変わった性嗜好があること、。
(その性嗜好とは、愛している相手の体から分泌される体液を口にすることで、
相手と同化したような気分になるらしい、、、。)
そして最後に、その彼女の性癖のため以前付き合っていた恋人(もちろん女性)と
別れることになったらしい、、、。
「ごめんねこんな話しして、、、、」
「そんな、、、ミーコ、話ししてくれてありがと、私もよくわかるもの、、」
私はお酒がはいっていたし、先ほど見たビデオやら、彼女の話しやらで胸がどきど
きして苦しいほど興奮していました。
やがてどちらからというわけでなく、服を脱ぎ始め、2人はショーツ1まいで向か
い合っひざまずいていた格好で抱き合っていました。
この日のKISSは特に激しいものでした。
彼女は私の顎を少しもちあげると、私の額の少し上から、大量の唾をじゅっじゅっ
と垂らします。
またたくまに、彼女の生暖かい唾液が私の鼻をつたって顎までたれてきます。
そのつばを塗り込むように激しく顔じゅう舐めまわしてきました。
彼女の舌はまるで別の生き物のように、彼女の唾でどろどろに膜をはった私の顔の
上でぬるぬると蠢いています。
私の鼻が彼女の口の中に「ちゅるん」とのみこまれると、ぐちゅぐちゅと彼女の舌
で弄ばれ、鼻の穴に唾を流し込んできます。
強烈な唾液の匂いがします。
(「いゃぁん、、顔じゅうミーコのつばでいっぱい、、唾くさいわ、、でも、、な
んでだろ?、、くさいのに、、、いいにおいなの、、、普通だと嫌な匂いなの
に、、 ああ、、彼女の唾臭くってすてき、、わたし気が狂いそう、、、」)と
胸いっぱい、彼女のしめった生臭い口匂と唾液のいやな匂いを吸い込んで興奮していました。
私も彼女と同じように、口につばを流しこんだり、鼻をなめたりで、まるであそこ
を舐めているような、「じゅるぴちゃぴちゃ」というような音がしています。
「はぁ、はぁ、、リコもっと、、、もと、、お顔に、つばちょうだい、、、、お顔
に、いっぱい、、」
「じゅっ、ぬぷ、ああ、、すてき、、、ちゅっるっ、、、もっといっぱい、、、、
お鼻、、もっとなめて、、、もっと、もっと激しく、、リコのお顔をもっと、、つ
ばでよごして、、、、もっといっぱい舐めて、、、」
髪は2人のつばで濡れ頬にへばりついています。
2人の大量の唾が顎を伝いおへそのあたりまできています。
抱き合う2人の胸の間で溜り、その唾液は「ぐちゅ、ぬちゅ、」と泡をたてながら
いやらしい音をたてています。
私達は、大量の唾を飲み合いながら、お互いのあそこを指で愛撫しています。
「んん、、、んはぁ、、すてき、、はぁ、、、はぁん、、、かわいいリコ、、だい
すき、、、」
クーラーは切ってしまっているので、2人と大汗をかいています。
その上ビニールレザー素材の折り畳み式のソファーベットであった為、汗と大量の
唾液で身じゅう舐めあった2人の身体は、信じられないほどににどろどろになり、
あっちこっちに有機的な粘りけのある液体独特の泡をたて、糸をひいています。
彼女の指がわたしのあそこを刺激します。私のはもう充血し腫れぼったくなってい
いるので、愛液でぬとぬとのあそこは彼女の指をあっさり受け入れます。
彼女は、その指を目の前にもってくると、さっきのビデオのように舐めはじめます。
私も、指を舐めようとすると、彼女は、「わたし、、きたないわよ、、シャワーあ
びてきてないから、、、」
(「たしかに、あそこの匂いと、おしっこの匂いといりまじったやらしい匂いがし
てる。」)
「私だって同じよ、、好きなんだもん汚くなんかないよ、、、、、」私はそう言う
と、彼女と同じようにできるだけやらしく指をなめました。
彼女は、私の手を取って、唾液に濡れた指を彼女自身のアヌスへ導きました。
「私のおしり、、さわってほしいの、、、、」
はじめは軽く穴のまわりを擽るように愛撫していましたが、彼女の愛液で指を拭う
ようにして湿らすと、お尻の穴に指を押し込みました。
ずいぶんと奥まで入ったように感じました。
「あっ、、くふっ」
「あっ大丈夫?痛かった?」
「ううん、、大丈夫よ、、、、、」
私は指を彼女のアヌスから抜くと、その指から彼女のお尻のきたない匂いがしました。
くんとその匂いを嗅いだその時、私は頭の中で何かが切れたような気がして、何が
なんだかわからなくなってしまいました。
(「ああ、、ミーコのにおい、、あんなにかわいいミーコのおしり、きたなわ、、
くさい、、ウ○チのきたないにおいがする、、」)
気がつくと、私、夢中でその指を口に含んでいました。
口の中にたんなる汚物の異臭がひろがります。
良い匂いである訳も無く、良い味がするわけでもない、、、ただのお尻の穴からの
汚い「ウ○チ」がついた指、、、それでも、酔っているせいか、彼女の話しのせい
か解りませんが、私、狂うほど興奮していて、(「これがミーコのにおい、、、お
口のなかにいっぱい、、、わたしこんなきたないことを、変になちゃう、、、で
も、いいの、すてき、、、、、」)と心の中で思っていました。
その時彼女は私の心の中を見透かしたように「リコ、、、言って、どぉ?、、、」
「あぁぁ、、ミーコすてきよ、、良い匂い、、おしりの、、、、、もっと舐めた
い、、、」(「ああ、、私、どうしちゃったのかしら」)
「リコ、、、すごい、、すごいよ、、だいすき、、、しぬほどすき、、、私もリコ
の、、、きたないとこ舐めたい、、、」
私達は69の格好をして、おたがいのあそことアヌスを舐めあいました。
目の前にある彼女のあそこは口から溢れる唾液のように大量の愛液を含み、薄っす
らとおしっこと汗の蒸れた「イカの薫製」のような匂いがします。
私はところかまわず舐めまわしました。
彼女のお尻の穴の所にわたしの鼻がくるので、その匂いを嗅ぐと夢中で舐めたせい
か、唾液の匂いのほかは、あまりくさい匂いがしません。
私の唾液でずるずるになったお尻の穴に舌をおしこみます。
奥まで指でいたずらをすると、その指はやはり生のそのもの匂いとは違う、なんと
も言えない芳醇な臭いがしました。
ミーコはうわ言の様に
「リコ、、、、、どぉ?、、わたし、、あはぁん、、おしりの、、、ねえ、、、、
くさいでしょ?、、、んはぁ、、ねぇ、、におう?、、私シャワー浴びてきてない
から、、、よごれてるでしょ?」
私は「ミーコのとってもくさくっていいにおい、、、、んねぇ、、リコも、、リコ
のも、、リコの汚いおしりもっと舐めて、、いいわ、、いいの、、、」とつぶやい
ていました。
ミーコは「ああ、、はぁ、、もっと言って、、ミーコくさいって言ってぇ、、、、
いやらしく言ってぇ、、、リコ、、、も、、くさいわ、、、、、、おしり、、、、
きもちいい」
「はぁはぁはぁ、、、、ミーコのおしりの穴くさいわよ、、、はぁん、、ミーコの
おしり、ウ○チくさいわ、、、くさくっておいしい、ミーコの汚い所好、、、、、
汚いおしり、すき、なめるのすきなの、、、」
私は、蜂蜜の瓶の中を指でかい出してねぶるように、何度も指を入れては舐め、匂
いがなくなるまで繰り返しました。
私は自分のお尻の匂いが気になるどころか反対に、臭い匂いをしていてほしいと
願っていました。
ウ○チの匂いのするお口でまた顔じゅうを狂ったように舐めあいます。
鼻を舐め合うと唾液の他に、自分達のお尻の臭いがするのです。
2人の皮膚が擦れ合う度に、汗と唾液のローションのぬるぬるっとした感覚に酔い
しれて、身体中、顔中に、唾、おしり、汗、愛液、の入り交じった臭くいやらしい
液と匂いの中で何度もいきました。
長くなるので、このへんで、、、また投稿します。