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(無題)

投稿者:女の子
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2003/12/07 00:15:10 (lB0BjI9T)
その日は、私の自宅(マンション)で誕生日をお祝いしてくれることになっていました。
本当は、夕方の6時くらいからスタートしたかったんだけど、彼女の仕事の都合で
9時になってしまいました。
私は彼女が尋ねてくれるための準備を終え、一息ついていると、、、。
「ピンポーン、、」と誰か来た様子。
「あれ、、ミーコかな?ん?でもちょとはやいんじゃない?」
いそいで玄関に出ると宅急便でミーコからの届けものでした。
「え??どうゆうこと??」と中を開けて見るとビデオテープとカードがはいっていました。
カードには「愛するリコ、誕生日おめでとう。このビデオを観ね」と書いてありました。
ビデオをセットし再生ボタンを押すと、いきなり彼女の上半身が映り、彼女は語りはじめました。
どうやら自分の部屋で録ったようです。
彼女、お酒を飲んでいるようすで頬が赤く色づき、目もとろんとしていました。
(「でも、いつ見てもミーコは奇麗だな、、、、。」)
彼女は、私の誕生日のこと、少し遅れることを詫びた後、、、突然上づった声で。
「リコ、、愛してる、、大好き、、、これが私の本当の姿よ、、、みて、、、」と
言うとカメラから離れました。
それまで上半身しか映らなかったので解らなかったのですが、彼女の下は、自分で
ジーンズを切ったのかな?ぎりぎりに切りつめたホットパンツのようなジーパン
に、彼女のお気に入りで、今では流行遅れのスエードのブーツを履いている。
私はガンと頭を殴られたような興奮をおぼえ、彼女のあまりに妖艶な姿にくぎずけ
になってしまいました。

彼女は思い付くかぎりのやらしいポーズで私を挑発している。
(「かわいい、、、すごくきれい、、、ああ、、ミーコ」)
彼女も興奮してきたようで、やらしく淫靡な顔にかわってきた。
しばらくするとまた画面の真ん前にきて「リコといっぱいKISSしたい、、、」
と言いながら、KISSの代わりのつもりか、唾液をいっぱいだして指をねぶり始めた。
(「すごい、、よだれが、、、もうオッパイのところまできいる、、、。」)
彼女は不自然に幾度となく、唾液を口から溢れさせた。
私を挑発するような目つきで、まるでサンオイルでも塗ったかのような、唾液でど
ろどろの胸を、カメラへ突き出す。
やがて彼女はひざまずくと、腰を思いっきりカメラに突き出し(リンボダンスの
ようなポーズ)ジーンズのうえからおまんこのあたりをなでまわしながら、、、。
「リコ、、、みて、、、みて、、、やらしいでしょ、、、リコとしたい、、、」と
つぶやいている、、、。
(「わざとやらしいことをいっている、、ミーコ、わたしもう、、、がまんできない、、、、。」)
そのジーパンは、おまんこのあたりを切りつめてTバックになっていて、その糸の
ようなジーンズ生地は愛液で濡れている、、、、。
彼女は、ストリッパーが観客をじらすようにカメラを見ながら、ゆっくりとジーン
ズを降ろしていく。
(「すごい、、、ああ、、すごいわ、彼女完全にいってしまている、私、彼女の目
を見ればわかるもの、、」)
そしてカメラの前で大股をひらいてクリトリスを刺激している。
「リコ、、、みえる?、、、私のおまんこやらしいでしょ?、、、ねえ?、、ほ
ら、、ほら、きこえる?このやらしいミーコのおまんこの音が?、、」
「みて、、、みて、、、やらしいミーコを、、、ねえ、、とってもやらしいでしょう、、」
「わたし、、こんなやらしいの、、、淫乱な子なの、、、ほんとは、、、わたし、、、、」
右手で愛液でぐちゅぐちゅのおまんこをくちゅくちゅいわせながら、彼女は、
3・4回に口から「じゅるるじゅっ」と白く泡立った唾液を出して、それを左手でう
け、まるでクリトリスを刺激するようなしぐさで、唇から鼻へゆっくり円を描きな
がらまんべんなく自分の顔に塗ってゆく、、、、あのきれいミーコの顔がどろどろ
になっている、、、。
「ああ、、、リコのつばちょうだい、、、リコのつば飲みたい、、、」
こんどはお尻を突き出し、自分のアヌスを愛撫しだした。
愛液をタップリつけた人差し指を、第2関節ぐらいまでアヌスにしずめる。
「リコに舐めてほしいの、、、私のおしり、、、ああ、、、」
その人差し指をアヌスから抜くと、カメラの方に向き直し、自分の顔に近づけると、、、。
彼女は、うつろな目でカメラレンズを凝視しながら、その指をゆっくりと舐めはじめた。
「ああ、、、、きたない、、わたしのおしりの匂い、、ああ、、、、、、ああ、、
リコの、、りこのおしり舐めたい、、、、くさいとこ舐めたい、、、私ってこんな
に、、、やらしいの、、、」
そこでテープは切れていました、恐らく30分ほどでしょうか、でも私には5分ほ
どしか経ってないような錯覚に陥ってしまいました。
(「すごいミーコ、、、、こんなビデオ私にみせて、、私、、もう、、」)
私、気分が悪くなるほど昂っていた。
ちょうどその時「ピンポーン」
ミーコだった、、、その日は朝まで、、、、すごかったの、、、、。

私、きたない事すると、彼女に嫌われると思ってたから、自分からはしなかった、、、、。
でも、彼女の方がそういう事好きだったの、、、。
彼女は、どうにかして、彼女のおもい(世界)を私に伝えたかったみたい、、、。
私、びっくりした、、、。
実はあの日まで、2人のHは、私の方が好きだと思っていから。
あの日から私たちのH、変わちゃったの、、、。
その日の朝までの出来事は、また近いうちに投稿します。


 
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