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2003/11/13 15:02:59
(LJNZGJ/r)
俺は、展示会の運営の仕事をしている。今週も某展示会に来ている。仕事柄、若いコンパニオンには常に接しているが今一番嵌っているのは、コンパニオンのパンプスである。コンパニオンは、仕事用のパンプスを持参して、展示会会期中は、ブースのカギのかかるところに置きっぱなしである。俺は、全員が着替えて帰ってから最後にカギをかけて帰るのが役目なので、最後の一人が帰ったら、すかさず、中からカギをかけて、パンプスを物色する。今回は、背が高めの美人のパンプスが大当たりだった。におい取りようの中敷を敷いているので、それを取り出すと、汗でべったり蒸れていて、においもきつい。足の指の形まで黒く変色しているので相当はきこなしていると思われる。それを鼻に押し付けながら、その子の顔を思いうけべ毎日抜いている。