山手線車中40才位の子供二人連れの人妻の背後に私はピッタリ付きアロハ柄のスカートをお尻半分まで上げ様子をみる下を見るとベイジュ色のハイヒールと紺色パンティーがちらっと視界にドキドキしながら右手をパンティーの上に掛け少し下げた左右交互に半尻まで下げ時睨まれこれ以上はやばいでも人妻のお尻の穴をいじりたいこんなチャンス無いと思い尻の割れ目に指を入れ肛門めざす、一かばちか中指で穴をこする少しぬめり感がその時グッと腰を引かれた為諦めた次の駅で降りWCで指の匂いをかいだこれが人妻のお尻の匂いかー思わず舐めた苦い味だった