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2003/08/10 22:30:01
(DilXArVV)
首の長い女寿司職人が着物姿に襷掛け、捻り鉢巻で寿司を握っている。
変質者の俺は2階の窓から彼女の部屋に忍び込み押入れの中で彼女の帰りを待つ。寿司屋の2階の女の部屋は年季の入ったお酢の香りで充満している。
店じまいし、彼女が部屋に戻って来たところを襲いかかり、酢臭い着物女をベッドに押し倒す。首筋に唇を当てると汗と酢の混じったなんとも言えない匂いがした。「きゃーっ。誰か助けてぇ!」色っぽい悲鳴をあげた着物女の長い首に思わず俺は手をかけた。「ぐぐっ、苦しい」着物の裾を肌蹴、両足をバタつかせて必死の抵抗を試みる首長美人。あまりの快感に俺はさらに力を込め、女の着物の上で激しく腰を動かし始める。女は俺の手首を掻き毟りながら朦朧とした意識の中で「くる・しい・やめて・・お寿司あげるから・・」と囁いた直後に失神。俺は女の着物の帯の上に射精して首から手を離した。数分後ベッドの上で大の字に伸びていた着物女は息を吹き返し、約束どおり俺だけに寿司を握った。以上変質者の妄想でした。