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2003/07/24 22:51:25
(bUJzXDzj)
ぼくの家に近所の優子さんという人が住んでる。一人暮らしをしているみたいだけど、仕事をしているのかどうか分からない。30歳くらいで、素晴らしいスタイル。浅黒い肌で健康的に見える。
ある日、優子さんの誘われた。ぼくはドキドキした。優子さんは、家に入るなり服を脱ぎ、はだかになった。ぼくは唖然としてしまった。
「汗、舐めて」
優子さんは、腕をあげ腋の下を全開にした。黒々とした腋毛がぼくの目に飛び込んできた。ぼくは、うつむいてしまった。なんだか恥ずかしかった。優子さんは、自分の腋をぼくの顔に押しつけてきた。ぼくは思わず顔を歪めてしまった。臭かった。玉ねぎみたいな匂い。
ぼくは、舐めた。腋というより腋毛を舐めた。ざらざらした毛の感触が気持ち悪かった。
「もっと汗かいたとこ舐めて」
優子さんは言うなり、四つん這いになった。犬だ。
「お尻の穴よ」
ぼくは、ためらった。お尻の穴なんて舐められるわけないじゃないか。ウンコがでるところだぞ。ぼくは、心の中で言った。
「はやく、はやく。お母さんに言っちゃうぞ」
「家に帰りたい」
「舐めたら帰してあげる」
「本当?」
「はやく」
ぼくは、しかたなく優子さんのお尻に顔を近づけた。プーンと変な匂いが漂ってきた。ウンコの匂いだ。ぼくは、はやく帰りたかったので、優子さんの肛門に下を伸ばした。下に苦味が広がった。
「あぁん。もっとぉ」
優子さんが悩ましい声をあげる。はやく帰りたい、こうなったら舐めまくってやる。ぼくは一心不乱に優子さんの肛門を舐めつづけた。匂いも気にならなくなってきた。
「あ~ん、上手ぅ!」
優子さんは、感じていた。ぼくもだんだん興奮してきた。肛門、尻の谷間、そして濡れているまんこ。ぼくは舐めて、舐めて、舐めた。あごが痛い。舌が痛い。ちんちんは勃起している。興奮が快感に変わる。
20年後、ぼくは変態になりました。