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2003/06/25 23:02:20
(rsm6RoiW)
こんばんは、ワイは欲に言うトラック野郎です。先日の出来事を皆さんにお話したいと思います。いつものように夜中国道を走っていると金髪のヤンキーねぇちゃんが手を振っているではないか、元々ヤンキーはあまり好きではないのでそのまま走り去ろうと思ったがよく見ると外人ではないか。急ブレーキをかけトラックをバックさせまじまじと顔を見てみるとそれがメッチャかわいい子で直ぐに車にのせたは、日本語も片言でなんとか喋れるので色々話を聞いてみると日本にひじょうに興味があり大学を卒業して一人旅をしているとの事家はかなり裕福なようだ。しかし外人は独特の匂いがしますな~香水と汗の匂いなんとも表現できません。しかし顔があまりにも可愛いのでそのギャップがたまりまへん。目的地にはまだ半日以上かかるのでセックスは無理としてせめて下着だけでも拝借出来ないか考えた。腹が減ったので何か食うと聞いたらスシタベタイというので一瞬考えたが夜中にやってるクルクル寿司に入った。そうそう名前はホルキナ言うとったなホルキナは寿司に夢中そのすきにワイは速攻で車に向い荷物を漁った、あるは あるは一体何日分の下着やそれも未洗濯のものばかり取りあえず靴下をマラにかぶせパンツをなめ回しカキマクリ数分でイッテもうたは、しかし外人は何ともいえん匂いや日本人のマンコはイカかチーズの匂いやけど外人はなんか汗臭いにおいやな、出すだけ出して新たにパンツと靴下を失敬して店に戻ったホルキナは痩せた体に似合わずバクバク食っていた、それもトロとイカばかり、なんでと聞くとワタシロシアジン、トロイカ、ダイスキダカラトロトイカシカタベナイ・・・思わず飲んでた茶をはき出した、ロシア人もシャレ言うのね。腹も満腹になり車に戻るとホルキナは靴下を脱ぎ急に眠たくなったと言うので後ろのベットで寝かしたワイはもう運転どころでなく、ホルキナの生足が気になってしょうがない。またまた息子がうずいてきたなでパーキングに入りホルキナを覗いてみたここで犯す勇気もなく取りあえず足の匂いを嗅いでみた。くぅ~っさ~一日中歩いてかそれとも風呂に入ってないせいか匂いははんぱじゃありません。しかし可愛い顔とのギャップ興奮して2回めもあっというまに果ててしもうた流石にワイも疲れ少し仮眠してようやくホルキナの目的地へお別れのときホルキナはオジサンアシスキデスカと聞いてきたワイは顔が真っ赤になり小さくうなずいた。そしたらホルキナがコレオマモリと言って太股までのパンストをワイにくれた。ホルキナはワイが足の匂い嗅ぎながらヘンズリしてた事しってたんや~、そんな事思いながら片手パンスト嗅ぎながらトラックを走らせたのだ。