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2026/01/05 11:50:14
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昨年末に名古屋から27歳の義娘が帰省して来ました。義娘は旅行代理店に就職し2年前に名古屋に移動になり一人暮らしをしていて、彼氏は居るらしいのですが、結婚はまだ考えてないらしく一人暮らしを楽しんでると言ってます。帰って来た日は年末で12時になると近くの神社に初詣に行くのが恒例でしたが、年末に風邪をひいたので今年は嫁と義娘の二人で初詣に行く事にし、夕食後先に義娘が風呂に入った時に嫁が別の洗濯カゴを置いてるから、そこに洗濯物を入れるよう義娘に言ってるのを聞き楽しみにしながら時間の過ぎるのを待っていました。
義娘の次に嫁が風呂に入り11時40分頃に二人で初詣に出かけると、待ち切れず直ぐに風呂場に行き別のカゴに入った義娘の黒のタイツと黒のパンティを取り出し、先ずはタイツの爪先を匂うとブーツで蒸れ汗と混ざった匂いに下半身がムズムズし出し、股の所は期待した匂いはなくパンティを急いで裏返すと、真ん中がまだ湿った黄色い染みに目が釘付けになり、速攻で匂いを嗅ぐとキツイオシッコの匂いとチーズっぽいマンコの匂いに堪らなくなり、ポケットからスマホを取り出し撮影した後でしっかりと匂いを嗅ぎながらオナニーしました。
一年振りの義娘の匂いは格別で可愛い顔してるのに、パンティにはしっかり牝のフェロモン付けてるギャップに興奮しました。
年末から4日間の滞在中は毎日のように楽しませてもらいました。