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2010/03/05 17:47:28
(UhF1.Qa2)
幼児?体験がそもそもです。昔の話ですが、僕は、一般的な美容室で髪をカットしてました。ダダをこねる事のないよい子?なので、母に連れていかれ、預けられ終わると一人で帰るなんて具合でした。記憶をたどると、先生と呼ばれた経営者の多分40代前半?未亡人のおばちゃまが専属でした。ある時それは起こりました。シャンプーの最中、おばちゃま先生が、こらえきれず、クシャミをしてしまい、子供の僕の顔にまともにかかってしまいました。臭かったですね。でも、訳も解らず嫌ではなかったのです。その後、「ひろくんごめんね。」と言って、とっさに手で拭いた事で臭いニオイが増したのを鮮明に記憶しています。彼女にとって、子供相手の気の緩みだったのかな?僕にとっては・・今の僕があるのですが・・悪くないですよ(笑)現在は、環境も店も様変わりしましたが、担当のめぐみちゃんにシャンプーして貰う時、唾を顔に塗ってと言いたい衝動にかられるのは・・彼女がいても妄想してしまう殆ど病気の今日この頃です。