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2005/08/04 00:16:55
(X5OEVajQ)
昨日の晩、チャリで散歩中に○○市営地下鉄某駅の駐輪場でチェック制服ミ
ニスカ女子高生を発見!片足をガードレールに乗せ電話中。すごく短いので
もちろんサドルにスカートをはさむはずもなく、女子高生のオマンコはサド
ルに密着状態。変態な僕はオマンコ以上にそのサドルに興奮が集中してしま
いました。チャリを止めるフリをして近づきました。後ろに回り眺めている
と前に屈みました。
ハッキリTバックと分かりました。
その時、僕は決心しました。
「絶対このサドルの匂いを嗅ごうと・・・」
彼女は電話を終えて走り出しました。
後を付けることにしました。
結構暗い道を3分くらい走ると、公園の中に入っていきました。
なにやらトイレに行くらしく公衆トイレの前で止まりました。
彼女は障害者用のトイレに入っていきました。
僕はいけない事を考えました。
「無理やり犯せる状況」だったからです。
でも少し小心な僕はとりあえずサドルに心を向けました、想像だけで
フル勃起状態になっていました。
サドルに触れると生々しく暖かくすぐさま匂いを嗅ぎました。
「うっぷっ・・」
蒸せるほどの生々しい匂いは堪らなく、我慢汁が垂れるほどでした。
ぶち切れた僕は、一心にサドルを舐め回しました。
そしてトイレに向かいました人気のなくくらい公園はものすごく静かで怖い
くらいです。
物音立てずに近づくと中から声が聞こえます
また電話かな
と思うと、彼女のあえぐ声ではないですか隙間からのぞくと
彼女はオナニーをしているではないですか。。。
思い切りノックしました。
声は止まり、恐る恐るドアが開きました。何も言わず僕は入り、今までのこ
とをすべて話しました。
彼女はオナニーに狂っている高2の女子高生。
だからサドルがあんな匂いだったのです。
僕は女子高生の脚を大開きさせ、Tバックを横にずらし
臭いオマンコにむしゃぶりつきました。
そして彼女は気が狂ったように数回イキました。
最後にチンポをぶち込み中で思いっきり発射してやりました。