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2005/07/09 18:22:40
(Hr78tT.j)
私はついに、偶然を装って、あの生徒が部活で体育館に向かう所を体育教官室に呼び込みました。その生徒は「先生、おはようございます。何か用事ですか?」と聞いてきたので私は「おはよう!ちょっと○○君に聞きたい事あってねぇ~。そこに座ってくれる?」と私が言うと、その生徒は少し困った顔で下を向きながら「はい。」と答え椅子に座りました。その時はもうすでに私の下着はびっしょりに濡れていました。私は「あのさぁ~?昨日の体育の時にさぁ~」と質問を始めると、生徒の肩がビクッて驚いたのが判りました。続けて私は「○○君のしぐさが気になってずっと観てたんだけど、○○君に貸してあげた先生の笛なんだけど」と話てる最中に、生徒が突然「先生ゴメンなさい。もう二度としませんから!」と必死に謝るので、私は「どぉしたの?○○君。急に謝ったりして何か悪い事でもしたの?」
「先生はただ○○君に笛を貸すといつも綺麗になってるから、お礼しようと思ってただけなんだけどな」と言ったら生徒が「だって先生の笛を借りるといつも凄く臭いし汚れてるし、自分も借りてるから」と言うので、それを聞いた私は思わず「アッもっと舐めて」と言ってしまい、生徒は「え?先生今なんか言いました?」と言うので私は我慢が出来ず、机の上に座り上半身を壁に預けて下半身を前に出す格好になり股を開いてパンティーを横にずらしました。生徒は驚いてたけど、目を大きくして、私の秘部を見つめていました。私は生徒に見える様にしてアナルから紐を引っ張り笛をゆっくり抜いて「○○君!先生の笛また綺麗にしてくれる?」ってきいたら、生徒は「あっハイ!」と言って笛を手に取りその笛を鼻先に押し付けて臭い匂いを嗅いで「この笛の匂いって先生のウン○の匂いだったんですか?」と聞いてきました。私は「そうよ!先生のウンコの匂いよ。臭いでしょ?早く舐めて綺麗にしなさい!」と命令したら「僕は先生の唾液だと思ってたから、でも先生綺麗だし先生とキスしてると思い込んでその時は舐めてたけど、本当はキスもした事ないし童貞なんです。」と言う生徒に私は「それじゃ絶対誰にも言わない約束で、これは二人のだけの秘密だからね!」と言って
「先生が教えてあげるから、その通りにすれば大丈夫よ!大人は皆こうしてるのよ」と少し嘘を教えちゃいました。続きはまた後でね!