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2005/05/05 21:31:41
(/EYcGBwP)
俺は紀代美のうんこのにおいが大好きだ。先日、久しぶりに紀代美のうんこの後のトイレに進入することができた。紀代美がお腹に軽く手をあててトイレに行くのを見て、後から付いて行き、トイレの前で聞き耳を立てる。まず水を流す音が。しかし、水の音がおさまっても、ぷー、ぷす、ぶり、びび、というおならの音は止まらない。とにかく、おならの音が次から次へと止まらずに続き、紀代美の口から「あー」「うん」と言っているのか声にもならないようなため息の音が何度も聞こえる。ふだんはもの静かで、体も声も小さい紀代美からは全く想像もつかない下品なおならの音だけが鳴り続ける。ようやくおならの音が止まったと思ったら、「あっっ」という紀代美の声の後に、びーーっっ、というまるで肛門が切り裂けるような、外まで聞こえそうなくらい大きなおならの音が聞こえた。そのあと、「うん」というため息をし、ようやく止まったらしく、トイレットペーパーを巻く音がしたので、俺はいったんトイレの入り口を離れた。水を流す音がし、しばらくして紀代美が出ていったので、周りを確認し、トイレに進入。4つの個室のうち明らかに一番奥の個室から猛烈なうんこのにおいがしてくる。あれだけのおならをしていたので、やはり下痢だったらしく、便器の中の揺れる水面には、かすかにまだ紀代美から排出された下痢便のかすが浮いているようだ。とりあへず個室のドアを閉めるが、とにかくくさい。いつもいい香りのする紀代美からは想像もつかないくらい…今日は下痢のせいか、ほんとに腐ったような、吐き気のするにおいだ。本当に気持ち悪くて、思わずオエっとなり涙目になってしまった。でも、俺はそんな紀代美の、紀代美の中から出てきたうんこのにおいが大好きだ。どんなにくさくても、くさければくさいだけ紀代美がいとおしい。他の女のうんこのにおいは我慢できないが、紀代美のうんこのにおいだけは、俺はいつまでもかいでいたい。俺は、紀代美のいい香りと、紀代美のこのくさいうんこのにおいで、毎日紀代美を犯しまくっているのだ。