1
2004/08/16 21:41:09
(FgUhlE4I)
デリヘル遊びで匂いフェチを満足させるのはそれなりの準備が要る。
まず、電話で風呂に入っていない状態の女性を探さないといけない。
これが、結構いない。受付の段階で適当なうそをつかれてシャンプーの匂いのする女性が来る事もある。
慣れれば、うそも見破れる。うそでない場合は、女の子に聞いてみますので
3分くらいしてから電話してくださいという。
うその場合は、”ええ、いますよ。”と即答する。
とにかく、俺は、いいにおいの女性にあったたので、報告する。
身長は164センチくらい。サカシタ○リに感じが似ている。学校を卒業したばかりとのこと。
スリムな美人だった。ホテルの部屋にはいると土下座のような姿勢で
頭を床に下げ、「はじめまして、本日はよろしくお願いします。」
と彼女は言った。そして、「お客様、何なりと要望をお申し付けくださいませ。」といった。どうも、店のしつけらしい。後で聞けば店長はかなり厳しい躾をしているという。
俺は、ソファーの前にお尻をこっちに向けて立つように言った。
そして、彼女の両足を肩幅より少し広めにひろげさして、前屈させて
両手を床の上につかせた。とても体が柔らかく
ひざを曲げずにこなしてみせた。
「これでよろしいでしょうか」と聞いてきたので、いいよ。
少しこのままでね、といい、ミニスカをめくった。Tバックをはいていた。
自前だそうである。お尻に鼻を近づける。恥丘のとアナルの間くらいに
鼻をもっていった。モワンとなんともいえない、匂いがする。
これは、恥丘の匂いだ。
よくみると、下着の恥丘の部分が黄色くよごれているのがわかった。
彼女に命令し次のことを言わせた。
「私の、くさい、あそことアナルの匂いをかいでください」
彼女は小さい声で言ってのけたが、少し、もじもじしている。
ぬれてきたみたいだ。とりあえず、じっくり、嗅がせてもらう
つもりで、すでに俺は大興奮だ。こいつ、本当に風呂に入っていない上玉だと、思った。
次に、ベットの上に四つんばいになってもらう。
お尻を突き上げさせて、両肩をおとさせた。顔は横向きにベットのシートに
接する状態だ。
腰もさらせた。最高にエロイポーズだ。お尻突き出しポーズの
女のお尻の正面に俺は位置し、今度は、彼女のアナルの匂いをかぐことにした。
ミニスカからむっちりしたお尻の下半分が、露出している。Tバックを
横へずらし、アナルを露出させる。見た感じ、ヌメッとしている。
お尻のほっぺを左右へ思いっきり拡げ鼻を近づける。ウンコとは違う、肛門粘膜のいやらしい匂いだ。
下着のアナルのあたるあたりはうっすらと茶色の筋がついていた。
ティッシュでアナルを吹くようになぜるとティッシュが茶色くなった。
彼女に匂いをかがせる。くさいです。言った。
アナルは最高にエロイ。身手の中指を第一関節まで入れてみた。
だめですとは言わないでの、ズッポリ指が一本は行ってしまった。
2本目に挑戦。指日本の第一関節をまずは進入。文句を言わないので
ズッポリ入れる。はいった。同じ要領で3本目に挑戦。
みるとあそこがじゅるじゅるにぬれている。
無視して挑戦続行。おなじ要領でゆっくり入れていく。「ウッツ」と彼女の吐息がもれたが、無視して続行。入れてしまいました。少しなきそうな彼女。悪いことしちゃったなあと、反省の俺。
いい匂いはまた後でかぐとして、次に脇の匂いだ。
つばの匂いも今日は後で確認するぞっとはりきりモードだ。
友人から電話なのでレポートは今回はここまでだ。
では、近日中に。追伸、ここからがまた、エロイことが多々あった。
それと、風俗でのいい匂い体験俺にも教えてくれ。