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2004/07/24 22:16:51
(3UOz/xL1)
俺が夏休みにバイトしてたブティックにオ○ロの中島が来た。
店内にはシーズン真っ最中で水着を多く陳列していた。
彼女も水着を買いに来たらしく、
TシャツにGパンというラフなスタイルであれこれ物色していた。
ノーブラらしく形よく張った巨乳がプリプリ揺れている。
「あのー」中島が俺に声をかけた。
「これって、試着できるんですか?」
一瞬にして俺のエロ脳細胞がフル活動した。
「ええ。」「もちろんですとも。」
中島は何着かワンピース・ハイレグ系の水着を手に試着ブースに入った。
10分ほど後、中島はグリーンの水着に決めたらしく、それを買った。
「ごめんなさいね、迷っちゃって・・」
中島はピンク柄とトラ柄の2着を俺にすまなそうに返すと、帰っていった。
俺はその試着したてのナマ水着を手にトイレに駆け込んだ。
新品の水着はちょうどプッシー&アヌスが当たる部分に
ビニールが貼ってある。
さっそく広げてみると、な、何と、ビニールがヌルヌルに光っている。
「まさか」と思って鼻を近づけてみると、まぎれもない、
チーズのにおいがプーンと鼻をつく。
それどころか、水着の布地全体に、
すっぱいような汗のにおいが染み付いて、
露骨にプンプンにおってくる。
もう、即効、強烈にボッキしてしまって、
ビニールのヌルヌルを鼻面に塗りたくって、中島のラブジュースにまみれて
チーズの強烈なにおいに恍惚となりながらオナニーした。
トラ柄の方がヌルヌルが凄くて、チンポの先にひとヌリしただけで、
ヌルヌルしたぬめりが射精まで持続してた。
中島が何をしていたのか、
何でアソコがラブジュースで濡れてて臭かったのか、
定かではないが、夏の1日、結構エッチな気分にさせてくれた。