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2004/04/30 09:49:49
(xRA3EMBa)
草野満代、略して草マンとファックする。
テレビの顔は仕事上のもの。相当なセックス好きで中身も濃い。
久し振りにセックス出来るとあって始める前からコーフンを隠そうともせず、
厚めの形の良いクチビルをさかんに舌で舐め濡らしている。
その酸っぱく匂うツバで濡れ光るピンクのクチビルを吸いに行く。
草マンは待ってましたとばかり、舌をレロレロ卑猥に動かしながら、
クチビルを重ねてくる。ベロブチュ猛烈に吸いまくり、
唾液タップリのせた長い舌をベロベロ絡め、ブリッとクチビルをメクらせて、
積極的にムサボる草マン。
俺の唇は彼女のツバで濡れ、超スッパく匂う。
「ハァン!・ハァァッ!」
大きくクチを開き、舌を思いきり出した草マンの激しい息づかいとともに、
熱い吐息も俺の鼻先へ吹きかかるままだ。
草マンの息の匂いが甘酸っぱく,濃厚なニオイになってきた。興奮も限界のようだ。
ネバーッと太い彼女のツバ糸を引きながらクチビルをはずすと、
俺は彼女にいつものポーズを促した。
すぐにでも高速で舌を使ってのクンニアクションに移りたい草マンは、
しかし、俺の趣向に従うべく,改めて挑発的な笑いを浮かべると、
ノースリーヴの両腕を束ねるようにあげ始めた。
惜しげもなく晒されたワキの下は、キレイに脱毛処理されていて、
興奮のせいか、汗でピカピカに濡れ光っている。
たまらず俺は、その汗まみれのワキの下に鼻を近づけた。
ウッ!クサッ!汗の酸っぱいニオイでむせかえりそうだ!
「・・汗かいたから、ニオうでしょ?」かすれた声で草マンが囁く。
俺は、大きく晒された汗で濡れるワキの下に鼻を押し付け、
彼女特有の、酢のような体臭とワキ汗のスッパいニオイを満喫した。(つづく)