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腰をふりながら....

投稿者:においフェチ
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2004/01/23 13:57:04 (nhYon43q)
 もう店をやめてしまった子だけど、とある本番ありのイメクラに、高校出たてのお気に入りの女の子がいた。健康的なピチピチした肉体、全裸で日焼けサロンにいっているのだろう、おっぱいもおしりも日焼けした肌..マジで渋谷あたりを歩いている今風の子だ。こんな子が制服をミニにして、ルーズをはいて個室でまっていてくれると、もうたまらない。しかもおっとりした性格で、感度も抜群、一日何度もお客さんにいかされているみたいだった。
 だけど、僕にとってこの子の最大の魅力は、アソコの匂いにあった。スカートをめくって股間に顔を埋めると、下着越しにも「プーン」アソコの甘酸っぱい匂いが漂ってくる。「やだ、恥ずかしい...」
「ちょっとだけ...」
「いやあん、シャワー浴びてないから....」
といいながらも、クンクンと匂いを嗅ぐ。
 そのままベッドに押し倒し、床にひざまづいた恰好で、両脚を広げた股間に顔を持っていく。うっすらとパンティーの表地にシミがにじみ出ている。そこに軽くキスし、左右に顔を揺すりながら、さらに匂いを堪能する。アソコの匂いにもいろいろあって、ただ臭いものから、男の本能を刺激する何ともいえないメスの匂いまでさまざまだが、この子のは、いままで嗅いだことのないような女っぽい、スケベな匂いなのだ。文字通り甘酸っぱい、青春の匂いというか。本人は
「臭いって..」と言っているが、
「いや、この匂いはたまらなく、男を興奮させる匂いだよ!」
とかぎ続ける。
 実際、指一本触れられてもいないのに、ものの数秒でズボンの中のペニスはズシリと重たく感じられるほどに勃起してくる。跪いて股間に顔を埋めたまま、ベルトをゆるめ、パンツごとズボンを膝まで降ろすと
「ほら、あまりにHな匂いだから、もうこんなになっちゃたよ!」
とビンビンに勃起したペニスを見せた。
「ホントだ、スゴーイ!」といいながら、起き上がってペニスをニギニギしてくる。うれしそうな女の顔...この瞬間が好きだ。彼女にしても自分のマンコの匂が、男のペニスを一瞬にして堅くさせたことに、メスとしての喜びを感じているはずだ。
 そのままプレーにはいってもいいが、もっと匂いを楽しみたい僕は、再びひざまづいてさらに匂いを嗅ぐ。そしていよいよパンティーを下ろす。もちろん、裏返してパンティー・チェックをする。オシッコも混じっているんだろう、黄色っぽいおりものが白地の布に染みこんでいる。その匂いも嗅ぐけど、お目当ては目の前にあらわになったオマンコだ。
 湿っぽい匂いを漂わせている割れ目に、そーと鼻と口を近づけ、今度は直にあの匂いを嗅ぐ。薄目のヘアーがジャリジャリ柔らかな唇にあたって心地いい。だけど匂いを嗅いでいるうちにたまらなくなり、そのままクンニへ突入する。最初の一舐めで、おりものの苦みをともなった味がツーンと舌先を刺激する。この瞬間も好きだ。彼女の体内から分泌されたものを飲み込んでいる自分に興奮しているのかも。
 もう彼女は、シャワー浴びたいなどとは言わず、されるがまま。気持ちよさに目を閉じ、体を震わせている。このあと30分近く、思う存分舐め回し、連続して二回、彼女をいかせてあげるのがいつものパターンだが、残念なことは、舐めていくに従って、最初にあれだけにおっていたあの匂いが消えていってしまうことだ。匂いのもとは、全部僕が飲み込んでしまうからだろう。
 もっと舐めていたいが、プレー時間もなくなってくるので、グッタリと横たわっている彼女の股間をひろげ、素早くスキンをつけて、そーと挿入する。一度いっているからもう反応もすごくて、セックスも最高だ。演技でないのは体の反応でわかる。あれだけ洗ってないオマンコをたっぷりと舐めてくれたら、女としても心を開いてくれるもの。気持ちよさにあえいでいる彼女をきつく抱きしめながら、その上で腰をふるのは男としてもたまらない。とくにアソコに締まりがよく、スキン越しでも射精の瞬間、思わず「ああんん!」と声がでるほどの快感だ。
 こうして毎回、彼女の匂いを堪能しては情熱的なセックスを楽しんでいたが、ある時、上にのっって腰を振っていると、ふと枕元の横に脱ぎ捨てられた彼女のパンティーが目に入った。『セックスしながら彼女のパンティーの匂いを嗅いだりしたら、彼女、怒るかな? 変態と思うかな?』などと、一瞬ためらったが、誘惑に勝てなかった。パンティーに手を伸ばしながら彼女の方を見ると、気持ちよさに目をつむっている。気がつかないと思い、腰を振りながら、片手でパンティーを広げ、マンコがついている部分を表にして、顔に近づけた。プーンとあの強烈な匂いが鼻につく。これで一気に僕の頭はスパーク! 『ああん、こんなイヤラシイ匂いのするオマンコに、今、俺はペニスを入れているんだ! ペニスを出したらい入れたりしているんだ!』そしてそれまで味わったことのない、脳天が真っ白になるよな快感に襲われ、そのまま一気に射精へ! いつもは予告するんだけど、その余裕もなかった。それでも僕の射精を感じとった彼女が、声を震わせ、腰をせりあげて反応してくれる。きつい膣の入口を押し分けて、ドクンドクンと精液が流れていく間中、僕はパンティーに顔を埋めて、マンコの匂いを胸の奥深くに吸い込み続けた。精液が出尽くしても、僕はパンティーを片手に握りしめたまま、ぐったりしている彼女の上でしばらく動けなかった。鼻のあたりから、まだ彼女のオマンコの匂いが漂っていた。
 こんな経験は初めてだったが、残念なことに彼女は突然、店をやめてしまった。約束だった、匂い付きのパンティーをもらうこともできないまま。でも、またいつか、Hな匂いの子とセックスするときは、同じようにしてみたいと思う。だけど、女の子は嫌がるかな?喜んでこんなプレーをさせてくれる子がいればいいんだけどね...
 
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