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2003/12/22 23:53:55
(rYZD2HQp)
先週末の出来事です。
我が社の支所は新○浜駅のすぐそばにあるのですが、
先週末は忘年会のピークらしく、道は人で溢れていました。
その日、僕は6時過ぎの新幹線で大阪本社から戻り、深夜まで
残業をしていました。2時過ぎにやっと仕事が終わり、「タクシー
拾えるかな?」と思いつつ、社を出ようとしました。当然その時間帯
は表口は開いておりませんし、警備員も12時までの契約ですので、
いつもの通りのセキュリティをして警備会社に連絡を入れて帰ろうと
して裏口を開けた時、一人の女(髪とカバンでそれと分かった。)が泥酔
して寝ていました。扉を開けた瞬間酒の匂いがしましたんで、「ったく、ひどい
なぁ」と思いつつ、声を掛けたのですが、まったく返事なし。聞こえるのは
寝息だけ。そこでイタズラ心が起きまして、裏口の防犯カメラは作動してなかった
事を思い出し、顔を見ると案外かわいい20代後半くらいの子でした。
一応、こっちは発見者ですので、ある程度は体を触っても問題はないと思い、
あっちこっちを触ってもまったく反応なし。そこでパンツのボタンとファスナー
を降ろしてみましたが、起きる気配もなかったので、少しずらして下ろしました。
かわいいピンクのショーツが見えて、僕の理性も飛んでしまいました。
コートをかけて、パンツとショーツを一緒に下ろし、陰毛を出し、奥を指でいじり
ました。少し濡れ気味。あれ?と思いましたが、クリやビラビラをいじり、
僕の下半身が充血するのを待ちました。すぐ大きくなったので、その場で唾液で
濡らし、少しだけ膣口にあてがってみました。寒かったけど、レイプ魔のような
あの快感...。もう足を広げて突いてしまいました。時々「うぅ・・・」とうめいて
いましたが、起き上がれないほどの泥酔。1分ほど突いて中に放出しました。
その後、着衣を完璧に整え、この場ではマズイと思い、ムリに肩を抱いて
少し明るい通りに置いてきました。その間ずっと「こんなところに寝てちゃダメ
じゃないか」とか「大丈夫?」とかさも心配しているような声を掛け続けました。
体の中には僕のザーメンが生きているのにね。残業してよかったな。