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2003/11/28 02:59:26
(jy9g.2uX)
ある夏の日、一人の女性から手紙をもらった。
前の会社の同僚からである。私は手紙をもらう1年半前にその会社を辞め、彼女とは音信不通となっていた。
「彼氏に振られ、急にあなたを思い出し逢いたくなった。」
という内容である。
私は彼女と逢うことにした。休みの前夜、車を走らせ彼女の元へ向かう。待ち合わせ場所で彼女に出会うと、そこには以前と変わらぬ19歳の女の子がいた。
元同僚とは言え、私は1浪の大卒、彼女は高卒なので5歳離れている。
彼女を車に乗せ、話を聞くと
「私がSEXを求めても相手にしてもらえない。会話も余り無く冷え切った関係になり、おまけに別の女性を妊娠させ自分が振られた。」
と、すすり泣きしながら、悲しい話をするのである。
そんな彼女を慰めるべく、私は彼女を抱きしめ、いきなりキスをした。彼女は何も言わず、ただずっとキスを続けた。
その夜はホテルに向かい、宿泊することにした。
ホテルに入るなり、私は彼女を抱き服を脱がし、愛撫を始めた。
少し幼児体形の残る彼女の体であったが、性反応は大人そのもの、既に膣はしっとり濡れていた。Aカップの可愛らしい乳房を掌で転がすと更に喘ぎが大きくなり、
膣に指を2本入れてかき回すと、やがて潮を吹いた。
彼女は涙を流し「恥ずかしい」と言った。私が彼女のぐっしょり濡れた膣に挿入した。166cm、上から90、68、94cmと大柄な女の子の割に締りがよく、10分と持たずに発射しそうになりペニスを抜こうとすると、彼女は、「あなたの、あなたの子供が欲しい。欲しくてたまらない。絶対中に、中に出して。私の子宮にあなたの精子をください。あぁ。」と19歳とは思えぬ刺激的な発言が飛び出したので、私も「俺の精子よ。彼女の子宮内に宿れ。」と心の中で叫びながら、やがて彼女の子宮めがけてたくさんの精子を放った。
彼女はよっぽど気持ちが良かったらしく、「8ヶ月ぶりにHしちゃった。しかも危険日に中出しされちゃった。でも、としくんだからいいの。気持ちよかったね。有難う。」と言われた。童顔の彼女の淫乱な眼差しを見た私は、一発で終わるはずも無く、放った精子の残る彼女の膣に再度挿入すると中が精子でヌルヌルしていて、
更に興奮した。2回目でありながら、最初より良く締まる彼女に、私は再度膣内射精を敢行した。ペニスを抜くと、彼女の膣から精子がドロドロ流れ出てきます。
彼女はその精子を再び膣内に戻すような感じで膣を締めた。
毎回会うたびにこんなSEXが続き、私は彼女に「結婚したい」と伝えた。
彼女は大泣きしながら「うれしい。絶対結婚しようね」といったので、私ももらい泣きした。この後のSEXは当然、中出しオンリー。遠距離恋愛だったので、逢うたびに中出し3~5発してました。
彼女の親に挨拶に行くと、彼女はいきなり吐き気を・・・。ドラマのワンシーンのようなことが現に起こってしまいました。
この時点で彼女は妊娠2ヶ月。そのままできちゃった結婚と相成りました。
計算すると上記の危険日にできてしまったことになります。
さすがに、子供が産まれた後のSEXはゴムつきです。
そんな可愛い妻と今もSEXはしています。