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2003/11/24 05:55:17
(p.vrafqz)
パチンコで大勝ちしたので、「すすきの」まで行くのも面倒なのでデリヘルでも呼ぼうかと近くのホテルに入り、待つこと40分。
ルックスはまあまあだったがあまりやる気のなさそうな娘。
ベッドに座り胸を揉みながら、「やっちゃだめなことはなに?」って聞くと「本番はだめなんだけど・・」とこれもやる気のない返事。
「じゃあ場合によってはいいの?」って聞くと良いともだめとも判断のつかない表情。
まあいいやと、ベッドに押し倒し攻めては見るものの目をつぶったままでほとんどマグロ状態。
「じゃあしゃぶってよ」と今度はこっちがマグロ状態に。
ねっとりと絡みつくようなフェラチオは、訓練されてるだけあってなかなかうまいがこっちもそう簡単に汁を出すわけにはいかないので疲れるまでしゃぶらせた。
あごがだるくなったのか口を離したときに「入れたらすぐいくよ」というと、「じゃあゴムつけて」というので、彼女に安心させるために彼女に着けさせそのまま騎上位で挿入。
その後、正常位からバックへ。
バックで入れて何度かピストンし抜けた振りして即効でゴムをはずし生で挿入。
やはり生だとマグロ女でも肉が生でこすれあうのはとても気持ちがいい。
縦横斜めとグラインドし気持ちがよくなってきたので胸を揉みながらそのまま発射。
グビュッグビュッと出た自分の精液で自分のチンポのまわりがあったかくなるのがわかる。
後ろから覆いかぶさるように倒れこみ、チンポを引き抜き、はずしたゴムを精子のあふれ出した股間に置く。
数分後起き上がった彼女はそのゴムを見たが、はずしたゴムの中から精子があふれ出たのだろうと思っているのか疑う様子もない。
マグロ女は中だしに限る。