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2003/11/03 17:40:57
(eQdBw0Na)
数年前の話です。
そこのヘルスはいつも通っていましたが、毎回フリーで違う娘にしていま
した。ある日、Aという娘に当たったときのことです。彼女は21歳でお
っぱいはC86でちょうど手に包み込めるくらいのスッゴイかわいい娘で
した!シャワーを浴びてAの乳首やオマ○コを舐め、オレの勃起したち○
ぽもしゃぶっていました。そのうちにAが上になり、素またをして気持ち
よくなってきたときのことです!Aがち○ぽを握らずに前後にいやらしく
腰を動かしていたので、間違ってAのオマ○コにオレの勃起したち○ぽが
半分くらい入っちゃいました!
A『あんっ!ごめん』
と言ってすぐ抜きましたが、オレはもう我慢できなくなってました。
T『A、オレしたくなってきちゃった~。ダメ?』
って聞くと、Aはオレをいやらしく見つめながら、黙ってオレのち○ぽを
握って、生のままAの中に再び導いてくれました!
T『Aの中スッゴイあったかぁい~!』
A『ああぁん!Tの固くなってAの膣に当たって気持ちイイ!』
T『いけないことだと思うと、余計興奮して勃起してるから、オレもスゴ
イ気持ちイイよ!』
A『みんなには内緒だからね~!ああうぅっ!スッゴイ感じる~!!』
オレは下から突いていたが、興奮してすぐに射精しそうになったので、
T『正上位でもイイ?』
A『うん!イイよ!』
Aの足を大きく開いて、勃起したち○ぽを再び深く挿入すると…。
A『あああん!!!Tのが奥に当たって気持ちイイよぅ~!!』
T『オレも気持ちよくなってきたよー!!』
Aのオマ○コは既にグチョグチョ音を立てていて、オレもイキそうになっ
てきたので、
T『ああ!もうイキそうだよ~!!』
A『私もぉ!!胸にいっぱいかけてぇぇ~~!!』
T『せっかくだから、中に出すよーー!!』
A『え~!?ダメ~!!それはダメだよぉぉ~』
などと冗談っぽく言いながら、さらに激しく突きまくりながら、
T『あああ!!!イク、イクぅ~!!中にイクよ~!!!』
A『イヤぁ!!今日は中はダメーー!!』
それを無視して、さらに激しく突いた。オレがイキそうになってきて、ホ
ントに中に出す気でいることを感じると…。
A『今日はダメェェ~~!!!いやあぁーー!!!やめてぇぇ~~~!!』
AはM字に開いた足でオレを押したり、腰を退いて逃げようとするが、オ
レは上にのし掛かっていたので、もう間に合わなかった。
T『はうっ!!!』
A『ああっ!!あああああああっっ!!!!』
Aは中で熱いものがたくさん飛び散っているのを感じて、犯されてしまっ
ているのに、ビクン!ビクン!としてイッてしまった!
A『ひっどーい!!いきなり中に出すなんて!!』
T『でも気持ちよかったんだからイイじゃない』
A『それは確かにそうだけど!でも、ひどいよぉ~!!』
T『大丈夫だよ!そんなに溜まってなかったから!』
A『ホントに??今日はかなり危険日なのに~!』
そう言いながら動揺していた。
でも実際はいっぱい溜まっていて、A自身が中に出されたことがわかって
しまうくらい出したのが本音だ。
T『自分で中に導いたんだし、店に言ってもしょうがないでしょ!感じた
Aにも非があるって言われるよ!出すまでに止める時間はいっぱいあった
んだし!』
な~んてうまいこと言って宥めすかした。
でもそんなわけないので、オレは気が変わらないうちにさっさと服を着て
店を後にした…。
その後、彼女は妊娠したようだが店の人にも言えず辞めたようだ。店の人
も何で急に辞めたか不思議がっていた。