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2003/11/07 20:45:09
(bTh8imhM)
先日、札幌に旅行に行ったとき出会い系サイトで
援助女(31)をゲットしました。宿泊先のホテ
ルに呼び出しロビーで待ち合わせて部屋に直行。
ついたら直ぐにパンティだけ脱がせてカーテンを
開けた窓に押しつけて挿入しました。
「向こうのビルから誰か見てるかもよ」
というと陰部は大洪水でした。しばらくそのまま
遊んで、刺したまま風呂に移動してやっとお互いの
服を脱ぎました。私の竿を洗う手つきが妙にイヤら
しく、菊壺を指で刺激しながら玉袋と竿を洗いまし
た。この女淫乱だな、と思いながらベッドに移動し
て再び生挿入してツインターボ・高速ピストンで
彼女は隣の部屋に聞こえる様な絶叫しました。
「あ、あ、あ、お、お、お、う、う、うー!。」
「いくいくいくいくいくー!」
「おれも行くぜっ! このまま出しても良いのか?」
「ぅ、うん!。だ、出してー!!!」
私は熱い体液を子宮に叩き込みました。
その後、女は帰るんだろうなと思いながらベッドに
横になってピロートークをしていたら、またジュニ
アを触りだし、ついには、ひざまずいてフェラして
きました。
(この女、好き者だ。)と、その時に再確認しまし
た。二回戦に突入し、そして三回戦にも成りました。
時刻はもう午前二時近くになってます。しかし再び
ジュニアをいじりながら
「ねぇ、寝なくて良いの?嬉しいけど・・」
さすがに睡魔が私を襲い、フェラで綺麗にさせて
帰らせる算段にしました。こんなにサービスされた
から援助額を30Kにしたら
「こんなに貰って良いの?」
と大喜びされ、私は
「また明日呼んでも良いかな?」
と訪ねると、にっこり笑ってディープキスで返事。
「明日はこんなに金無いよ、10Kで良い?」
「うん、いいわよ」
と返事。結果、二日間で6回の中出しをしました。
あんな淫乱ピッチは初めてでした。
ケータイとメアドをゲットしたんで、札幌での都合
の良い女になっていただきます。
ひょっとしたら、元プロかもね。