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絶対的美少女

投稿者:akuma
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2003/09/21 12:49:37 (qvhPoqmv)
あれは、そう、私が未だ小学生の頃でした。

いつものように学校帰りに道草をしている最中でした。

うつむいて蟻の行列を必死になぞって小川の土手を登って小さな公園を抜け、

煙突のある洋館の庭にまで入り込んでしまい、菩提樹の根元に巣穴を見付け、大よろこびだった。

女の子が私を見つめていることなど全然気が付きませんでした。

かなり歩いたので、少し心細くなり、帰ろうと視線を上げた先に

きれいな水色のワンピースを着た私と同じ年頃のとてもかわいい女の子が、

クレヨンと画用紙を持って「何しているの?」と、たずねてきた。

けっこう緊張してしまい

「ここまで、ずっとありんこの行列をなぞって巣を探しに来たの。でも、ずいぶん遠くまで来ちゃったので、僕もう、家へ帰る。」と答えた。

「さっきから、私ずっと見てたのよ。私、身体が弱くって学校に通えないの。
あなたわたしの友達になってほしいわ。いっしょにクレヨンで絵を描かない?」と言ってきた。

芝生に二人の影が長く伸び始めるのも構わず「うん。いいよ。」と私は、応じた。

すぐ、そこに盛りのバラの花壇があったので「このバラを描こう。」と言うと。

「せっかくだから、奥にある温室のお父さんが大事にしている蘭を描きましょうよ。」と案内してくれた。

「そうしよう。」といいながら、後をついていくと、しばらく芝生の庭が続いていて、もう、洋館が見えなくなってしまった。芝生のあちこちにバラや季節の花壇があり、樅や欅が繁っている。

多分、数十メートル位先にその温室が見えた。

ちょっと見ると、まるでガラスのお城みたいで、温室と言うには少し大きい。

つい、「まるで、白いガラスのお城みたいだね。」と言うと。

「手をつないでちょうだい。あそこにはお父さんの話では自動車が何台も買える程の蘭があるのよ。温室もパリ万博の水晶宮とかを倣ったものなのですって。」と答える。

「ところで、なんで花なんかにそんなにお金を使うの。そんなにお金があったらもっといいものが買えるのに?」と聞いてみた。

「なんでも人間には、お金に換えられないものがあるのだよ。とお父さんは、言っていたわ。そして、もちろん、お前が生まれてからはお父さんの一番大切なものは、娘のお前になったのだよ。と話していたわ。」

虹が遠くに小さく見える。そらには、白い雲が輝いている。

濡れた芝生が斜めの日の光で金色にきらきらしていた。白い石でできた噴水が温室から少し離れて水を噴き上げていた。水鳥が数羽水面を進んでいた。

猫が噴水の脇で日向ぼっこをしている。

のんびり歩いて大温室に着いた、中は、まるで南洋の楽園のように暖かく、そよ風がいい香りを運んで来た。熱帯の色とりどりの植物が沢山繁って小鳥がさえずっていた。花々は、蘭に限らず、おそらく数十種類になるのではないかと思われた。二人が歩いていくときれいな蝶々が周りを飛びまわる、私は、「うわー、まるで天国みたいだね。」と言った。

ハウスが十メートル程先に白く光っている。大温室の中の温室である。こちらも普通の温室ではなくてすごい飾りがあって、更に立派な、白いステンレスにガラスの建物であった。

「秘密の入り口があるのよ。」と女の子が案内する。「ここは、お父さんと私しか知らないのよ。ほかの人に案内するのは、あなたが初めてよ。」となにやら不思議な手順で全然入り口とは見えないある大きなガラスに触れた。そうすると重いガラスが枠ごと横にずれて入り口が現れた。中に入ると薄白い霧が漂っている。かすかな甘い香りがする。奥の正面に水晶の形をしたガラスケースの中に薄桃色と薄紫、薄青がなんとも言えず配された花弁を持つ大きな蘭の花がまるで宝石のように大事に飾られていた。なぜか、この蘭には、まるで女王様の人格でも宿しているような不思議な気がした。私は、まるで心を吸い取られてしまったように見つめるしかなかった。

二人は、しばらくその蘭を見つめてしまった。女の子が「どう、きれいでしょう。これを描きましょうよ。」と言って、やっと、我に帰った。

「へー、こんなにきれいならばきっと、うんと高いんだろうね。」と言ってから二人で白いベンチに一緒に座った。

「本当にこんなにきれいな花があるなんて全然思ってもいなかったから。」と言うと、

「まだまだ、お父さんは、たくさん増やしていくそうよ。」と言う。

見惚れながらも絵を描き終えていた。とても、とてもこの蘭の美しさは描けるものではない。何時の間にか夕焼けが始まる頃になっていた。

「むかし、この花に魅入られてその場から動かなくなって死んでしまった人までいたと言う伝説があるわ。きっと、人の生気を吸い取るのかもしれないわ。
だから、この世の物と思えないほど美しいのかもしれないわ。」

目がすごく疲れたのでその蘭からやっと視線を外した。
もう、日も暮れそうなので、私はそろそろ帰る気になってきた。

「やっと、絵も描けたから、そろそろお家に帰る。」と言うと。

「蘭のケースを開けるから、もう少し一緒に居て欲しいわ。」と引き止める。

「わたしのこと、嫌いなの?」と言う。

「んー、そんなことないけど、もう日も暮れるよ。」と答えると、女の子は、美しくかわいい表情を曇らせて「いや、帰らないでずっとここに居て、お願い。なんでもするわ。」と私の手を取って引き止めようとする。女の子をよく見れば見るほど、そのかわいさ、美しさが分かってきた。すらっと背が高く、私も背が高いが、丁度私の目の高さだった。肌がとても白くて透き通っていてまるで白人のようで、目が大きく細面、鼻筋がすっと通っていて、口は小さくかわいい。身体は、細くて手足が長い。ただ、少し、病弱のせいかひよわな、はかない雰囲気を持っていた。声は、きれいで女の子らしく優しい。身体からいい臭いが漂ってくる。

私は、「それじゃー、おまんこを見せて」と言うと、女の子は、「いやらしい、そんなこと、だめに決まっているでしょう」と言って、今度は、私の手を振り解き、逃げようとした。長い髪がぱっと舞った。しかし、か弱い女の子は直ぐに私に捕まり、「わかったわ、乱暴しないで、離してちょうだい」というので手を離した。私は「それじゃ、約束どうりおまんこ見せて」と迫ると、女の子は白いレースのパンツを脱いでベンチにM字開脚で座り、おまんこを見せてくれた。おしりの穴まで見えていた。全然毛も生えていない、縦一筋で、ぴったりと閉じたままである。私は、一心に見つめた。女の子は「もう、いいでしょう。」と言うが、私は、もうエッチのスイッチが入ってしまい。女の子をなんなく押さえつけ、おまんこに指を触れた。人差し指をおまんこの中に入れようとするが、女の子が「痛い、止めてよ。」と言うが、私はやめられない。ずっと、続けて居ると少しづつ指が入るようになって来た。女の子はもう泣いてしまっている。私は全然好奇心に勝てずに続けて居ると、ちんちんが立ってきて、このちんちんをこの穴にどうしても入れたい衝動に駆られた。ズボンのチャックからちんちんを出して「僕、ちんちんを君のおまんこに入れるよ。」と宣言して、あてがったが、なかなか入らない。女の子も更に痛がって大声で泣き始めるが、私は、もう、ちんちんを入れることしか考えていなかった。

ちんちんが痛くなってきたが、じっと我慢してあてがっていたら、ずずっとほんの少し入り始めた。ブチッとちんちんに軽い衝撃が伝わると同時にさらにずずずとちんちんが深く入り始める。女の子が一際大きな泣き声を挙げるが、まだ、三分の一位しか入っていない。休まずに突っ込もうとしていると、なんだかちんちんの周りに生暖かい液体がまとわりつくのが分かった。と、しばらくして、ちんちんが動きやすくなった。と思ったと同時に残り三分の二もゆっくりと根元まで女の子のおまんこに入りきった。なんだか判らないが、ちんちんがすごく気持ち良くなって自分のたまたまからうずうずし始めて、あっと思ったらちんちんを何度も何度も何かが通って吹き出した。気持ちよすぎて気を失うほどであった。ずっと入れっぱなしにしていると、女の子が「もう、痛いからちんちんをおまんこから出してよ。赤ちゃんが出来るのよ。それに、こんなこと大人が結婚してからすることなのに。私達結婚しなければいけないのよ。」と言い出した。
私は、「僕は、君がなんでもするからと言うから、そうしただけだよ。それに、赤ちゃんて、何のこと。なんでいきなり君と結婚なんてしなきゃならないのさ。」と言いながら、ちんちんがより感じるように自然に腰を前後に振り出した。そうすると、また、気持ち良くなって、また、ちんちんから何かを噴出させた。さらに、もう一度ちんちんを腰を振って出し入れして、また、何かは、判らないが気持ちを良くするものを吹き出した。さらに、もう一度、腰を振って、中に出してやっとちんちんが柔らかくなったので、気が済んでちんちんを抜いた。女の子は長いまつ毛を涙にぬらしていた。女の子のおまんこから多分私が出した白っぽい粘液と血が混ざったものが垂れ落ちてきた。

私のペニスにも、白っぽい粘液と血が混ざったものが付いていた。

何時の間にか夕焼けも終わりかけている。私は、この女の子を好きになっていたが、女の子の手と「お願い、このまま一緒に居て。一緒に居てくれるなら、あなたがしたいなら、もっと、もっとエッチをされてもいいわ。」と言う声を振り切って家路に付いた。

その後、その屋敷が引っ越したのを後で知り、きっと僕のせいかもしれない。悪い事をしてしまったと思った。

あれから今まで何年も、あんなにかわいくてきれいな、しかも本当に女の子らしい女の子は一度も見たことがない。

今思えば、もっと、優しくできたのにと反省しても追い付かない幼い頃の忘れられない思い出。

 

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