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女の名は恵子

投稿者:でん
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2003/06/03 05:44:07 (z4oQd2uF)
その女とは、仕事を通じた知り合い。
女のダンナとも、仕事を通じての知り合い。
決して美人とは言えず、服装も地味めで垢抜けず、一般的には『おとなしい』イメージの印象だが、身体のヴォリューム感は、男心をくすぐるタイプの豊満な肢体だった。
おおよそ5~6年連れ添ったダンナとは、性格の不一致から、最近別居したばかりという。
その女の名は恵子、27才、子供はいない。
ある夜の俺との会食の後に、帰りの駅に向かう道すがら、以前から好意を持っていた事、今日こそはセックスをしたい事を率直に告げる。
恵子はそんな俺の唐突な告白に困惑を隠しきれない様子。
『、、、。』うつむく恵子。
黙ってうつむくのは、嫌やではない証しと、永年の経験で解る俺は、もう一押し強引に迫る。
『今日恵子さんと出来なかったら、もう、恥ずかしくて、逢う事も出来ない、、、』
『でも、、、私、、、別居はしてますけど、まだ 籍は入ったままの人妻ですし、、、。やはり、主人に悪いという気がしますし、、、』
今どき珍しい程に倫理観の高い事を言う。
俺は尚も食い下がる。
『おっしゃる事は良く解ります。しかし、僕の気持ちも解って欲しい、、、』
『、、、、、』
長い沈黙があった。
『、、、解りました、、、』
観念したように了解する恵子。
その表情には、困惑と期待が入り交じっているように俺には見えた。
2人は、繁華街の裏手にある、寂れたラブホテルへと向かう。

『さ、先にお風呂入ります。』ホテルにチェックインし、部屋に入るなり、恵子が恥ずかしそうに言う。
そして、風呂場へ向かい、入浴の準備を始める。
俺は、ソファーに座り、煙草をプカリと吹かす。
恵子が戻ってきて、俺の横に座る。
恵子の顔を引き寄せキスをする。
互いの舌が絡まる。
恵子の胸に手を伸ばし、服の上から胸を揉む。
恵子の息が荒くなる。
恵子のブラウスのボタンを一つづつ外す。
全て外し終った時に、俺は、軽い衝撃を覚えた。
あらわになった、恵子のブラジャーは、カップ部分も薄いレース模様で、乳房の形、乳首共々クッキリと見える非常に卑猥なものだったのである、、、。
一瞬たじろぐように、息が止まった俺だったが、次の瞬間には、物凄い欲情が突き上げてき、グイッと恵子の顔を引き寄せ、舌を更に恵子の口中深く突っ込みながら、乳房を揉んだ。
「ン~~~ン、、、ン~~ン、、ッア、、、」
恵子のよがり声は、男の欲情を刺激するに充分過ぎる程セクシーなものだった。
ブラジャーのカップを脇にずらし、乳房を露出し、乳首を指で弄ぶ。
『~ン、、、ン~~ン、、ッア、、、、、、、』
恵子と絡ませていた俺の舌を乳房へと移し、乳房全体を大きく舐め回す。
お椀形で、形が良く、非常に弾力のある、素晴らしい乳房だ。
足下に膝まづく体勢に移動し、正面から恵子の乳房を揉む、舐め回す、乳首を噛む。
「ジュルッ、クチュッ、クチャッ、ピチャピチャ、、、」
激しく乳房に吸い付く。
『~ン、、、ン~~ン、、ッア、、、~ン、、、ン~~ン、、ッア、、、』
恵子のよがり声は一層高まる。
恵子を抱き上げ、ベッドへと移動する。
『あああ~~~ん、、、待って、お風呂入ってから、、、』
恵子が言う。
『うん、構わないよ、後から入ろう』
『いやあ~~~、、。お風呂、、、入る、、、』
『、、、うん、後で!』
風呂に先に入ろうと、服を脱がせようとする俺の手を止めようとする恵子。
「クチュッ、、、ピチャ、、、」
女の言葉を無視して、乳房に吸い付く俺
「ッア、、、ッッッア~~~、、、イ~~~、、、」
気持ち良さに負けたのか、恵子の入浴への意志は衰え、よがる。

スカートのホックを外し、チャックを下げる。
「ッア~~~、、、」
女とは不思議なものだ。
こんな動作一つにもよがる事が良くあるものだ、、、。
男にはあまり理解出来ないものだろう、、、。

恵子の腰を少し浮かせて、スカートを足下迄下げる。
『、、、』
恵子のストッキングは、太もも部分で止まるタイプのエロティックなもので、俺の予想の、極一般的な、腰部分迄あるものとは違っていた。
さらに驚いた事は、穿いていた下着は、陰毛が周囲からはみだす程に小振りな、Tバックだったのである。

俺は、驚きと欲情に突き動かされて、恵子のTバックの股間部分を横にずらし、オマ*コに食らい付いた。
「ジュルジュル、、、ビチャッ、、、、」
『ッア、ダメ、、、嫌や、、、お風呂入ってから、、、』
そう言いながら、俺のクンニを拒絶するように、腰を引こうと身体を動かす恵子。
グイっと女の腰に手をあてがい、動きを止めようとする俺。
そして、尚も執拗に、オマ*コを舐める。
『ッア、ダメ、、、ッア、嫌や、、ッア、、、』
とあえぎ声混じりに拒絶しながら、足を懸命に閉じようと力む恵子。
両手で、恵子の膝を左右に広げ、オマ*コを舐め続ける俺。
『嫌やあ~~~、、、ッア、、ッア、、、ッア、、、』
恵子の足から、ガクンと力が抜け俺の舌の動きに反応する。

執拗に舐め続けている恵子のオマ*コは、外側の肉ヒダが内部の穴を覆い隠すように、少し伸び気味で、かつ色は黒ずんでいる。
しかし、その肉ヒダをめくると見える内部は、非常に血色の良いピンク色をし、俺の唾液と、恵子の体液の影響でテラテラと光っている。
そんな恵子のオマ*コは強いチーズ臭がする。
入浴を強くせがむ理由はきっと、このチーズ臭が原因であろう。

地味な服装。しかし、豊満な肢体。『主人に申し訳ない、、、』という高い倫理観。
だが、服の下は、黒いレースのエロティックなブラジャー、太もも部分で止まる卑猥なストッキング、陰毛がはみ出る程の小振りで淫乱なTバック、、、。
オマ*コからのチーズ臭、、、。
俺の頭は、そんな諸々の相反するファクターが絡まり混乱していた。
それが俺の欲情を更にかきたてるものになっていたのであった。

強いチーズ臭をかぎながら俺は恵子のオマ*コを舐める。
股間部分の布を脇に指でよせながら舐めていた恵子のTバックが邪魔になり、尻を持ち上げ脱がす。
そして、足を力ずくで全開に広げる。
『嫌や~~~~、、、恥ずかしい、、、』と言う恵子だったが、俺が手の力を抜いても、足を閉じようともせず、俺の視線をオマ*コで受け止めていた。
「!」
俺は上体を起こし、一気に恵子のオマ*コにペニスを入れた。
『ッア、、、ッア、、ッア、、、ッアッ、イイイ~~~』
よがる恵子。
俺は腰を前後に動かす。
『ッア、、、ッア、、ッア、、、ッアッ』
腰の動きに合わせて、恵子がよがる。
恵子の内部は、体液が充分過ぎる程に満ちているようで、非常にヌメリ感があり、気持ち良い、、、。
恵子は、両腕で、シーツを強く握りながら喘いでいる。
『ッアッ、イイイ~~~』
腰の速度を上げ、手は女の乳房を鷲掴みにする。
『ッアッ、アッ、、ウッ、、、ッア、、、』
恵子の感度は良い。
俺の腰の動き、手の動作、指使い、、、あらゆるものに、敏感に反応する。
そして、極め付けの感度の良さが現れた。
『ウッ、、、ッア、、、ッア、、、ウッ、、、』
悶えながら、自分の腰を動かし始めた、、、。
ペニスが締め付けられる感覚を覚える。
腰を更に早く動かす
『ッア、、、ッア、、ッア、、、ッア、、』
恵子の悶えも早まる。
『中に出して良い?』
恵子に尋ねる。
『ウン、出して、良いわよ、、、』
頂点の訪れを察した俺は、起こしていた上体を倒し、恵子に重なり、恵子の口に吸い付いた。
激しく交わすキスでお互いの口の回りは唾液で濡れている。
執拗にキスをする。
「ネチャネチャ」といやらしい音が、俺達2人の身体の上下から聞こえる。
『出る、、、』
『ッッウン、、、ッア、、出して、、、』
腰の速度が一気に早まる。
ドピュン、ドピュン、ドピュン
『ッッッア、ッッア、、ッア、、、ア~~~~、、、』
オマ*コの内部が生暖かくなる。俺の精液で恵子の膣内部が潤っているのである。
生入れ、中だし独特の感触だ。
『ッア、、、ア~~~~、、、』
悶えながら、俺の顔や頭、背中等を手で撫でる恵子。
俺も恵子の顔や頭を撫でる。
目が合った2人。
優しいキスをする。
お互いに、絶頂を迎えた満足感に浸る。

ペニスが自然に萎え、恵子から抜ける。
重ねた身体を恵子の横にをずらす。
恵子が俺のペニスをいたずらっぽくいじる。
しばらくいじっていた恵子は、おもむろに身体を起こし、俺の股間に顔を持っていったかと思うと、ペニスをくわえはじめた、、、。
俺の精子と、恵子の体液にまみれ、汚れたペニスを恵子はくわえ、頭を上下に動かし始めた、、、。
こうして、俺達の2回戦は始まった。
そして、この日から、俺と恵子との生入れ中だしのセックスライフが始まったのである。
 
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