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2008/08/08 12:21:11
(fRC0Uj2E)
私 寿美 30歳結婚六年を迎えました。
夫とはセックスレスでエッチがしたくて~いろんな男性と…
でも太った男性ばっかり~それが私の好みだから
初めての相手は三年程前ネットの某サイトのサークルのオフ会で知り合った
トラック運転手さん33歳既婚~彼は100㌔の体で奈良の男性
オフ会の後一緒に食事をしてホテルへ
それまでメッセージ交換からYahooのメッセンジャーなどで会話や写真の交換を重ね~オフ会に会う事に…
「会えたらエッチしようね」それが約束だった
だから当たり前のようにホテルへ
車に乗せられデープキス~彼の太くたくましい腕に寄り添い車は10分ほどで空港そばのホテルへ入った
タッチパネルで部屋を決めエレベーターに
彼はエレベーターの中でも私を抱きしめ唇を重ねて来た
部屋に入り
私:お風呂先に~
とバスルームへ…すぐに彼も来た
彼:一緒に入ろう
彼はすでに裸だった
洗面所の鏡の前彼の体が私に絡み付き愛撫を受ける…
「久しぶりの感覚」
私の体はその抱擁と愛撫にも敏感に反応した
彼が私の秘部を触る
彼:寿美ちゃん濡れ濡れやね
彼のペニスも硬く硬直し私の腰に当たる
右手でゆっくり彼のペニスを触る先からねばねばとした液が溢れていた
私の顔を両手で押さえ舌を絡め合う
彼:寿美ちゃん…さあ舐めてくれるかな?
私は膝をついて彼のペニスを口にした~
太く硬くペニスはピクンピクンと跳ねるように動いた
舌を使い舐め取るように我慢汁を吸い出すと彼の両手が私の頭を押さえた~
「こうだ!」と言うように頭を動かされた!
彼のペニスが口の中で更に硬く太くなるのを感じる
彼:さあ~入ろうか?口からペニスを外し私の肩を抱きバスルームの中へ
マットがあった!
お湯を入れながら彼はマットに仰向けに寝た
彼:寿美ちゃん俺の顔の上に座って~よく見せて
ゆっくり顔に腰を下ろすと早速舌がヌルヌルと入ってきた~太くザラザラしている
彼のペニスが私に向かい「舐めろ」と言うように先を私に向けていた~
浴槽にお湯が注がれる音のなか二人はお互いの精器を舐めあった
バスルームの湿気で二人は汗だくになりベチョベチョに…
そんなお互いの汗を吸い会い唇を吸いあった
彼:なんて弾力と柔らかい体や~デカイ乳やな~
等と乱暴な口調で嫌らしい言葉を並べた
大きなお腹に太く短いけどたくましい腕や足マットで絡み合いながら
彼:入れたい~ええかな?
私:ゴムは?
彼:付けずに入りたい~外に出すから~
私が返事に迷っていたのに彼は先をあてがいゆっくり挿入した!
ゆっくり~早く~くねりながら彼は突いて来た!
彼の腕や首を握り喘ぐしかなかった私…
挿入したまま私を抱き寄せ座位にされ汗でヌルヌルのまま抱き合った!
だんだん何も考えられなくなる…彼が何か言ったみたいだけど~分からないまま~返事をしたようだった。
彼の腰が早く強く打ち付けられた~
そしてぐっと押し付けられたと…
中に凄い勢いで彼の精液が流し混まれたのを感じた~
彼:あ~寿美ちゃん!我慢出来なかったよ~私は怒りませず抱き崩れた彼を受け止めた!
まだ彼のペニスが中でドクドクと脈打つのを感じた~
「中に出されちゃった~中に出されるってこんなにいいんだ~」
どのくらいか彼が抜かずに居た~ゆっくり抜き出した彼のペニスはまだ勃起していた!
ゆっくり乳房をすする彼
中に出された時私も絶頂を迎え敏感になっていた~
重い私を抱き上げ浴槽に~その時彼の放った精液が秘部から垂れ出てきた~
二人は浴槽の中で溢れ出るお湯のなか愛撫しあった
彼:ごめんな~でも…
私:いいよ~もっと抱いて~あなたでいっぱいにして~
彼にそう言い濡れた体のままベッドへ
絡み合い愛撫を重ね合うと感情が高ぶり彼のペニスはまた硬直した
私:舐めようか?
彼:入れたい!
そういうと私をゆつんばいにし後ろから挿入した~両手を掴まれ顔ベッドに沈め彼に後ろから激しく就かれた。
彼が両手を開放してお尻に手を添え更に激しく突き当てた途端…二度目の射精を中に…
射精した後も突きながら全部絞り出すように突き続け
彼:今日だけじゃなく付き合いたあな~寿美には俺の子を産ませたいよ~
その精液を受け入れたまま二人でゆっくり寝た!
彼とは三年間月に一度か二度こんな形で中出しセックスをしています。