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2008/07/25 03:53:45 (bwRdPQee)
さっちゃんは会社の先輩。美人というほどではないけど、落ち着いた雰囲気で笑顔がかわいいし、胸やお尻の肉付きが健康的な感じで、性的な魅力も十分。しかも仕事はできるし優しくて、俺はずっと憧れていた。
ある日、さっちゃんと仕事の後飲みにいった。さっちゃんは精神的にかなり疲れていたらしく、悩みやグチを言いながらかなり酔ってしまったので、俺は部屋まで送ってあげることにした。最初は別に変な気持ちはなかったが、彼女の柔らかい体を支えながら一緒に歩いているうちに下半身が硬くなってしまい、部屋まで来たとき、遂に我慢の限界に…。部屋のドアを開けてお礼を言うさっちゃんにいきなり抱きついてしまった。呆気にとられているさっちゃんを抱いたまま部屋に押し入り、服の上から胸を揉みしだくと「いやっ!Sくん?」と驚いた様子。無視してそのまま床に押し倒すと「Sくん…どうしちゃったの?」と聞いてきた。「さっちゃんを抱きたい」と言って体を重ねてキスをすると「ちょっとやめて!お願い!」と抵抗した。しかし俺は我慢できず、さっちゃんをベッドに横たえて服を服を脱がし、夢中で乳房に吸い付いた。さっちゃんの胸は服の上から想像したとおりの美乳でDカップ。感度も良く、乳首を吸ってあげると「んっ…んっ、あぁぁっ…」と声を上げてイッてしまった。下半身に手を伸ばすと、当然下もびしょびしょ。もう俺は我慢できなくて生のままいきなり挿入
し、激しく突きまくった。やがて射精感がこみ上げてきて、「さっちゃん、中に出させて!」と言うと、さっちゃんは「やっ!ダメっ!」と嫌がったが、「さっちゃんが好きなんだ!お願い!」と頼むと「しょうがないなぁ」と言って抱きしめてくれたので中に出した。
その日は夢中で3回した。終わった後、さっちゃんは「いきなりこんなことして…何考えてるのよ!」と怒り気味だった。しかし「ごめんなさい…でも、ずっと好きだったし、抱きたかった。俺と付き合ってください!」と言うとさっちゃんは「えっ…急に何よ…」と戸惑っていたが、「嬉しい…Sくんはいつも私のこと助けてくれてるし…私でいいなら…いいよ」と言ってキスをしてくれた。そしてさっちゃん胸の谷間に顔をうずめながら一夜を過ごした。最高の一夜だった。
 
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