ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2008/06/18 01:17:47 (aetZ9dxf)
俺とルミ(仮名)は出会い系で知り合ったメル友からのつきあいで、ちょっと
住所が離れているのとお互いの仕事の関係で中々会えずに数年間をメールのみ
で過ごしていた。

が、ついにこの度、ルミの地元に訪ねて行った。

俺は37歳、ルミは35歳。
それぞれに家庭も子供もある、普通の男女だ。

ルミは体系は太っているが童顔で中々の美形だ。

初めて会った時は緊張からか、メールの様な会話はできず微妙に敬語が混ざっ
ていた。

先ずはマッサージをしてあげる為にベッドのある所に行こうと、ルミの車の助
手席に乗り込む。

ちょっと洒落たイルミネーションのホテルに車を入れると、地下の駐車場から
無人フロントで部屋を選択して、エレベーターへ。

この間、まだルミの体にはあまり触れず、軽く肩腰にタッチングする程度。

部屋に入ると先ずはバスにお湯を張り始めてから、ソファに座り軽くタッチン
グしながらの会話。

ルミを先に入浴させる。
一緒に入ろうかとも思ったが、ルミの気持ちを落ち着かせる事を優先して、ソ
ファで寛ぐ事にする。

俺が湯から挙がった時にはルミはベッドで横たわっていた。

最初はホントのマッサージから体全体をゆっくり触っていく。
始めはうつ伏せから、横向き、そして仰向けにしてそっと胸に手を滑り込ませ
て、本番の開始。

正直、大分太っていた。
俺は嫌いじゃないが、結構、マニアックな趣味の方になるのではないか?
指が脂肪に沈む程度の脂のノリだ。
局部もややすると手を入れるのに脂肪の抵抗を感じる。

俺はキスが好きなので、言葉を掛けながらも切れ間なく口を吸う。

そして一通りの愛撫で濡れた秘部に俺自身を滑り込ませる!

締まりは悪くない。

ルミも段々と昇り詰めて行く。

その時が来た。

俺は猛り狂った俺の半身から、熱く濃いエキスを迸らせた。

そしてそのエキスをルミはしっかりと受け止めてくれた。

濃密な余韻の時を経て、この日は終電でその地を後にした。

ルミの中にエキスを残してこれた事はとても満足に足るものだった。

その証拠に後日のメールで再び約束をする自分が、高揚するのを感じる。

そして、明後日の木曜に再びルミの中にエキスを注ぎに行く予定である。

今度は昼間に会うので長い逢瀬になりそうだ・・・。

ルミの中で俺のエキスが今度こそ形になるかもしれないと思うと、今から楽し
みだ。
 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
3
投稿者:ささき
2008/06/28 02:14:33    (kusyvCdE)
そのサイトを教えて下さい。利用料金は
2
投稿者:批評家?
2008/06/23 09:06:41    (6fJRmwxn)
素材が(内容が)もともとたいしたことないのに、書き方もいま一つ はっ
きり言って 下手くそ
惹きつけない
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。