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2008/05/26 23:43:09 (.iark5zV)
今から25年前、中学二年のことだった。従妹の小学校4年生の由紀ちゃ
んが夏休みに僕の家に遊びに来ていた。ピアノの英才教育を受けていた子
で、毎日毎日続くレッスンの息抜きにってことで、親戚である田舎の我が家
に一週間ほどの予定で遊びに来たんだ。自然に情趣に溢れる土地だったから
ね。
 来て二日目のことだったかな。川遊びに一緒に行ったら、小学校4年でも
胸がふっくらしてきてることが水着を通して分かった。一緒に泳ぐと言うか
水遊びをしていたら、潜水をしようとしていた僕の上をちょうど彼女が横切
る形になって、その柔らかい胸が背中をこすった。たまらず潜水をやめて浮
かび上がろうとしたら、今度は僕の手が彼女の脚の付け根のあたりに触れ
て、すると彼女がばたついたので、慌てて浅瀬の方へ、腕をつかんで泳ぎ寄
せた。
「ごめんね!」「私こそ、ごめんなさい、お兄ちゃん溺れそうになった?」
「いや、大丈夫だよ」何か二人の間で通い合うものをその瞬間、感じた。
 川遊びから家に帰ると大人は誰もいない。「シャワーを浴びなきゃ、先に
行って」と由紀ちゃんを浴室に送ると、すぐに呼ぶ声が聞こえた。「お兄ち
ゃん、どうするの?」「えっ?」と浴室に入ると、そこには真っ裸の由紀ち
ゃんが、シャワーの使い方が分からない様子で困っていた。僕はこうやるん
だよとお湯を出しながら、「洗ってあげる」と由紀ちゃんの小柄だけれど、
ほんのりと女への第一歩を感じさせる裸身を、素手にボディーソープをつけ
て洗い始めた。
 「わあぁ~い、エッチ」なんて言いながらも、由紀ちゃんは楽しそう。ピ
ンクのつぼみのような乳首をそぉっと洗って、手は脚の付け根へ。「由紀ち
ゃんは生理は始まったの?」僕の声は上ずっているのが自分でも分かった。
「え~っ、お兄ちゃんって、ホントにエッチ! まだですよ」って答える由
紀ちゃんの声もかすれている。ちょんちょんを洗うと、由紀ちゃんから声が
漏れる。指がぬるっとしたものに触れる。乳首が自然と僕の顔の前に来て、
舐めようという衝動に襲われた時だった。
 「あぁ~んっ」って叫んだのは僕だった。水着のなかで屹立していたチン
チンから射精してしまった。水泳パンツから染み出る精液を、「えんっ、ど
うしたの?」といっていた由紀ちゃんが指ですくって、「お兄ちゃん…これ
って…?」「由紀!」僕はもう抱きしめるしかなかった。
 二人で裸になってシャワーを浴びた後、もつれるように由紀ちゃんの寝室
に割り当てられていた二回の部屋へ行った。演奏会なんかの度にドレスにな
る由紀ちゃんのファッションは、小学生とは思えないくらいコケティッシュ
で、可愛らしいパンティーも干されていた。重なるようにベッドへ倒れこ
み、まだ陰毛も生えていないピンクのスジマンで舐めた、ソープで洗ったの
に、イカのような匂いがした。
 「お兄ちゃんのも見たい…」由紀ちゃんが言うので僕もチンチンを由紀ち
ゃんに握らせた。すぐに大きくなってきた。透明な雫がにじみ出て、教えた
わけでもないのに由紀ちゃんがペロッと舐めて「甘い…」「ねえ、由紀ちゃ
んのなかに入れていい」由紀ちゃんは黙ってこっくりうなずく。
 でもその日も次の日も、入り口が分からなくて、脚の付け根で暴発。その
次の日は今度は固くならないまま、由紀ちゃんの掌のなかで射精。合計7発
くらいが無駄打ちに終わって、僕は自信喪失になっちゃった。
 5日目、親が出払った時に由紀ちゃんがベッドで四つん這いになったら、
これまでにないほど僕のチンチンがいきり立った。バックからチンチンを由
紀ちゃんに突き刺す、と初めて「いたぁ~ぁいっ!」という由紀ちゃんの声
とともに、チンチンが吸い込まれたんだ。感動だった。すぐに熱いものが背
筋を駆け抜けて、ドビュッツドビュッツドビュッツっと大量射精。由紀ちゃ
んと僕は、繋がったまま泣けた。30分後、もう一度、屈曲位で由紀ちゃん
のなかに射精。親が帰ってくる夕方までに僕はもう一回、出した。
 翌日は本当に太陽が黄色に見えた。由紀ちゃんは生あくびばかり。明日は
東京に帰るという由紀ちゃんと、夜はみんなで外食という約束で、親は仕事
に行った。待ちきれない感じで、その日も確か3回、中だしした。由紀ちゃ
んは幼稚園の頃からオナニーをしていたそうで、快感はすっかり分かってい
た。パンティーも「時々すっごく濡れるの」と言っていた通り、小学生なの
にベットリ粘液がつくんだ。要するに、英才教育なんてされるもんだから、
あっちの方も早熟になっていたんだね。
 東京に帰るときは、「また逢おうね」って固く約束した。だけど、由紀ち
ゃんお使っていたベッドのシーツの汚れとか、由紀ちゃんが持って帰った汚
れたパンティーから、二人のやっていたことがばれて、それぞれ親からがん
がん叱られた。
 もう逢うことはないだろうと思っていたら、ピアニストになって、リサイ
タルなんてやるようになった。由紀ちゃんが29歳、僕が34歳の時、リサ
イタル会場で再会。その夜はホテルで20年ぶりに愛し合った。ちょんちょ
んの匂いも眺めもすっかり変わっていた。毛も生えて肛門まで薄く続いてい
たし、スジマンではなくなっていたけど、ビラビラは小さかった。その夜も
2回、翌朝2回、今度はコンドームをはめてした。騎上位や立ちバックでも
した。
 その後由紀ちゃんは、ドイツに留学することになった。今は、ドイツ。い
ずれ日本に帰ってくるだろうけど、僕は今、新しい恋人がいるので、由紀ち
ゃんは思い出になるのかな。
 
 
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2
2008/05/27 00:52:53    (IuEpWUsw)
ちょんちょんって表現が良いですね!
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