2008/05/15 07:13:41
(mo9T6xZu)
硬く尖ってピンピンに立ってる乳首と、やや大きく広がり
パンッと張り詰めた乳輪がユサユサと揺らされている乳房の先で上下に激しく動く
「ほら見て、あなたの好きなコレ。こうするとやらしい?」
俺の目を見ながら何度か握った乳を掴み直して玲子は繰り返しおっぱいを揺すった。
もっとその余りにもヤラシイ姿を堪能したかったけど、射精に待てなかった俺は我慢しなかった。
口一杯に乳首の先から頬張ると無我夢中で吸いに吸った。
玲子もよりいっそう巨乳を押し付け、俺の頭へ手をやり引き寄せる。
デカバイにかぶり付き、その姿勢のまま一気に込み上げて来る射精感のまま膣奥を突き上げまくった。
玲子は
「良いよ、良いよ、良いよ!そのまま出して!
あー堪らない、出るときもっと手伝ってあげる、早く我慢しないで出してね
、吸って、おっぱい吸ってぇ!
どうしようもなく興奮させる言葉で俺を射精に導く。
頭もチンポも痺れっ放しになりながらドックドックと俺は射精し始めた。
おっぱいは形が歪む程握りしめチンポをドクッとさせる度にギュッと鷲掴みに掴んだ。
玲子の手は射精が始まると玉の方へ移動した。
手の平全体で袋を包むと柔らかく絞り上げながら指先で裏筋を下から上へ強くなぞる。
「もう少しおっぱい吸ってて、今もっと出してあげるから」
俺の射精が出し終わりそうになり、全身に入ってた力が抜けても
玲子は俺におっぱいを吸い続ける様に言って、まだ残っているはずの精子を
射精出来る様に快感と興奮を引き続き与えてくる。
裏筋を下から上へ何度も擦り上げては、キンタマを揉み、爪先を使いそーっと撫で上げを繰り返しながら
「アタシの中にもっと射精して。
もっとチンチンから出して。
ここに有るの全部中で吐き出して
」
おっぱいを吸い続けマッサージの様な玲子の刺激を受けると、
何故か後何回かはドクンドクンと勝手に射精が続く。
自分では出せない分の精子が玲子に射精で出されてしまう。
出させている時の玲子は幸せそうに俺の下半身を世話している感じで、聞いたら本人は嬉しいらしい。
結局、2回戦で2回共同じやり方でたっぷり出させて貰った。
「次の時は一杯逝かせてネ」
最後に玲子に言われましたが。